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わいひらキーマスター現仕様
1.端末AにLINEをインストール&アカを取得
2.端末BからWEBを閲覧、シェアをする>シェアできた!!
結果:どの端末からもシェアできる!!正直、端末Aと端末Bと2台持っていて、わざわざLINEが入っていない端末Bからシェアする人がどれだけの割合いるか、ということだと思います。
僕は、それほど多くないのかなと思っています。そこまで機会損失なのかなと。
逆に、端末Aからシェアしようと思っても、「WEBからログインする必要があるのか。アプリじゃないならやめとこ」という機会損失もあるかもしれません(というかアプリにログインしてたら、WEBでも最初からログイン情報が入力されるのでしょうか?ここら辺は、普段あまり使う機能ではないので試したことがないです)。
それに、僕はスマホをほとんど利用しないので詳しくないのですか、端末Aと端末Bとで、パスワードを手軽に共有できるような機能などもあるのでしょうか?
無い場合は、以下のようにいかずに、端末BからWEBを閲覧、シェアをする>シェアできた!!
以下のようになる可能性もあるかもしれません。
端末BからWEBを閲覧、ログイン情報入力が面倒くさいからやめておこう
別端末でも、手軽にアカウント情報が共有できて入力できるなら、WEBでシェアするのもそこまで大変でもなさそうだけど。
ただ、ここら辺は、僕はスマホでのユーザー行動について、そこまで詳しいわけでないので、よくわからない部分でもあります。いろいろな、スマホユーザーの意見を聞いてみないと何とも言えない部分なのかも。
何か、「LINEシェアに関するユーザー行動の客観的なデータ」でもあれば、最も機会損失が少なそうな実装をとりますが。ちょっと調べた限りではなさそう。
jsなら取れそうですけどね
参考ページとかありますか?
今のURLでもアプリで開きます
それだったら、今のところ変更する必要はなさそうですね。
iPhoneは、持ってないしエミュレーターもないので、Twitterシェア動作部分の仕様は全然わからないし。
わいひらキーマスターWordpressテーマ側から、LINEアプリのインストールは、取得できないので、「今回のようにモバイルではアプリのみで開く」か「PCモバイルにかかわらずWEBで開くか」のどちらかになると思います。
基本的に、スマホ環境でLINE を使ってないのに「LINEでシェア」はしないと思うので、アプリで開くので問題ないかと思っています。
スマホでインストールしていない場合は、LINEのダウンロードページが開くので、そのままダウンロードしてインストールすればよいのではないかなと。Twitterは、パソコンでもモバイルでも、WEBで開くのが今のディファクトスタンダードとなっているので、今のところ変更はしないと思います。
あと、スマホ環境で、Twitterシェアをしたときに、アプリで開く方法を僕は今のところ知らないです。
Twitterのシェアを公式アプリで開く挙動をするサイトがあるのでしたら、参考までに教えていただければ幸いです。
わいひらキーマスター>カナリアさん
もしプラグインが停止しても動作しない場合は、不具合が出ているページのURLを掲載していただくことは可能でしょうか?
CSSが原因なら、ソースコードを見れば、原因がわかるかと思います。
わいひらキーマスターとりあえず、実装してみました。
スマホとタブレットでアプリが開くように変更していました。
お言葉に甘えて、動作確認用のファイルもアップさせていただきました。
https://wp-simplicity.com/wp-content/uploads/2017/04/simplicity2-7.zip
当サイトの記事下のシェアボタンでも、動作確認できます。
わいひらキーマスター以前は、パソコンからだとLINEページが表示されるだけの意味のないボタンだったので、パソコンからでもシェアできるようにそのような仕様にしました。
これを何とかするには、現状sns-buttons-default.php、sns-buttons-balloon.php、sns-buttons-icon.phpのLINEの部分をアプリが開くようなURLに変更するしかないのかもしれません。ただ、スマホからだとアプリから開いたほうが利便性が高いので、スマホ表示だとアプリが開くように実装をちょっと考えてみたいと思います。
わいひらキーマスタープラグインをインストールした状態でも、動作したようなので、「IP2Location Country Blocker」の可能性は低いかもしれません。
今後とも、同様の不具合が起きないか注視するため、「ページ公開前に確認アラートを出す 」機能は有効にしたまま、いろいろとテストを行って診ていきたいと思います。
わいひらキーマスター僕も、「管理者機能」>「ページ公開前に確認アラートを出す 」を有効にしていますが、今はところ同様の不具合は出ていないようです。
一応確認なんですが、ブラウザキャッシュは削除してみられるましたでしょうか?(もしくはブラウザのシークレット・プライベートモードで試すとか)
あと、JavaScriptを縮小するようなプラグインも使用されてないですよね?
可能性としては、どちらかが原因の可能性が高いのかなと思います。
こちらがでも、一度「IP2Location Country Blocker」をインストールした状態で、確認してみようと思います。
また、今後同様の不具合が起きないか、注視して動作確認をしてみます。
わいひらキーマスターいえいえ、僕も昔にアクセスの90%がなくなったことがあったので、お気持ちはわかります。
そういう場合は、アクセス減少に関するもので検索して、自分のケースに当てはまりそうなものを見つけたら、対応してみるとかするしかないかもしれません。
わいひらキーマスターうまく修正できていたようで良かったです。
今回の修正は、次のバージョンアップで適用されると思います。
こちらこそ、動作確認にお付き合いいただいてありがとうございます!有料化は、今のところは考えてないです。
というのも、有料化すると、いろいろと面倒そうなので^^;
わいひらキーマスターGoogleの人が、言っていることを踏まえて、それにプラスして僕の経験から言っても、構造化データエラーがランキングに影響することはないと思います。
というのも、世の中のウェブページは、構造化データエラーが出ているページの方が大多数です。そういったサイトのランキングを全て下げていたら、ユーザーにとって良いページが上がってこないような気がします。例えば、とても有益な情報を提供しているサイトがあったとします。そして、そのサイトに1ページだけ構造化データエラーが出たとします。もし、タテキョーヤさんが、Googleの人だったら、そのページのランキングを下げるようなアルゴリズムの変更を行うでしょうか。
Googleは、ユーザーの利便性を最重要視しています。ユーザーは、検索で探している答えがコンテンツの中にありさえすれば(ユーザーにとって有益なコンテンツならば)よいのです。構造化データエラーが出ていようが出ていまいが、見た目は変わらないので、ユーザーにとっては、全く利便性は下がりません。
たかが、構造化データエラーが出ているページのランキングを下げて、有益な情報を下に押しやっていれば、Google検索の信頼性にも関わります。なので、構造化データエラーは関係ないと僕は思います。
最近Googleは、頻繁にアルゴリズムを変更しているので、その影響だと僕は推測します。もし、構造化データエラーが怪しいと思うのであれば、Googleのフォーラムで質問してみることをおすすめします。
Googleフォーラムには、僕なんかより詳しい人が沢山います。
わいひらキーマスター埋め込み部分の再生ボタンをクリックすると、
「エラーが発生しました。しばらくしてからもう一度お試しください。(再生ID:******)」
と表示されてしまいます。どうやら、JetpackがURLに余計なクエリを付け加えるのが原因のようです。
クエリを取り除くように修正してみました。
Jetpackは、余計な事をしてくれる…。AMPのエラーではないのですが、ブログのサイドバーにブログカードのリンクを貼り付けているのですが、右端部分がはみ出してしまっております。
これは、ホバーカード+ブログカードな幅を広げる機能が有効になっているときに、サイドバーにブログカードを置くと出る不具合のようです。
もろもろ修正したものをアップしておきます。
https://wp-simplicity.com/wp-content/uploads/2017/04/simplicity2-6.zip
わいひらキーマスター今現在、構造化テストツールでチェックしてみてもエラーは出ていないようです。
https://search.google.com/structured-data/testing-tool/u/0/#url=http%3A%2F%2Fgameomocha.com%2Fpokemonxyz-caros-league-trainer-yosou
たまたま、”設定変更等をした時にときにクローラーが回ってきた”とかが原因ではないかと思います。エラーが出ているページも1ページだけということなのでそういった可能性も高いと思います。
普通、そういったエラーが出るとしたら、全てのページでエラーが出ると思います。あと、「autherがありません」という、構造化エラーが出たからといって、検索ランキングに影響するとはちょっと考えにくいです。
Googleの中の人も、「構造化データはランキングに影響しない」と言っています。ミューラー氏は、構造化データはランキングには影響しないと説明しています。
ここでは、ランキングに影響しないことを2つの側面から再確認しておきたいと思います。以下略
リッチスニペットのための構造化データには schema.org と data-vocabulary.org のどちらを使うべきか? | 海外SEO情報ブログ
わいひらキーマスター・タグ「amp-iframe」の属性「src」の URL プロトコル「http」が無効です。
これについては、httpのURLを挿入しているからだと思います。SSL対応や、AMP化では、iframe内のsrc属性は、httpをhttpsにしないとエラーが出ます。
ただ、YouTubeの場合は、完全にhttps対応しているので、そういったことも含めて、不具合修正したものをアップしておきました。
https://wp-simplicity.com/wp-content/uploads/2017/04/simplicity2-5.zip
よろしければ今一度、試していただければ幸いです。
ただ今回、YouTubeのようなhttps対応サイトだから修正できましたが、https対応されていない、httpサイトが「amp-iframe」で読み込まれた場合は、どうしようもないかもしれません。今回の修正の他にも(トピックタイトル内容のものでなくても)、もしエラーが出るページがありましたら、是非おっしゃってください。
この際、修正できるものはすべて修正できればと思います。
わいひらキーマスターとりあえず、Jetpackで出力される「fb:post」タグの部分については修正してみました。
https://wp-simplicity.com/wp-content/uploads/2017/04/simplicity2-4.zip
他にもエラーが出るようであれば、上記ファイル適用した後、AMPエラーページを再度見させていただいて対応できるかどうかを判断させていただければと思います。
というが、上記ファイルで「fb:post」タグ問題がうまく解決できていると良いのですが。
わいひらキーマスターSEOとか、ユーザーの利便性とかを無視して良いのであれば、子テーマのstyle.cssに以下を追記すればいけるかと思います。
#site-title, #site-description { display: none; }
わいひらキーマスター自己レスは、全然問題ないですよ。
解決なされたようで良かったです。
みきさん、ありがとうございます。
わいひらキーマスター通常の、以下のようなFacebook標準のタグ埋め込み方法では、AMPページで「fb:post」タグは表示されないようです。
<iframe src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fbz.official%2Fposts%2F1296208393804454&width=500" width="500" height="482" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true"></iframe>
FB:https://www.facebook.com/bz.official/posts/1296208393804454
どのように、Facebook埋め込みを行っているのでしょうか?
ただ、もしプラグインが原因の場合は、サポート対象外のものにもあるように、サポート対象外となる可能性もあるので、ご了承ください。
不具合の再現方法がわかって、修正できそうであれば、できる範囲でではありますが対応出来ればと思います。
わいひらキーマスターできれば、実際にAMPエラーが出ているページのURLを貼り付けていただければと思います。
こちらでバリデーターでチェックしたいので。
わいひらキーマスター例に挙げられたサイトを、1から作りあげる場合は、こんなフォーラムでは、とても書ききれるものではありません。
ちょっと極端な例えではありますが、「車の事は詳しくないけど、車をの作り方を教えてください」なんて場合、こういったフォーラムでは、全てを説明できるものではないのと同じようなことです。
申し訳ないですが、僕としては、Wordpressで作るのであれば、HTML、CSS、PHP、JavaScript(jQuery)を勉強するしかないとしか言えないです。
最も手っ取り早い方法としては、クラウドソーシング等でプロに依頼するとかが早いような気がします(コストはかかりますが)。
https://wp-simplicity.com/reference/crowdsourcing-service/このフォーラムは、無料サポートフォーラムであるため、あまりにも難しいカスタマイズ方法までは、サポート出来ないので、申しわけありません。
サポート対象外のもの
わいひらキーマスターhttps://zuborasyuhu.com/wp/blog/life-money-balance/?amp=1
こちらのページは、Simplicityが生成するAMPページではないようです。
何かプラグインか、Simplicityのデフォルト機能ではないその他の方法、でAMPページを表示していませんか?

わいひらキーマスター申し訳ないのですが、それをやると、全てが崩れるのです。
だから、質問してるんです。でしたら、その症状を最初から書き込みに書いていただければと思います。
みかんさんのサイトが崩れていたとしても、こちらからは分かりません。
申しわけないのですが、実際のサイトの症状を見れない以上、不具合の症状を詳しく書いていただかないことには、どうしようもありません。
https://wp-simplicity.com/suport/topic/first-time/
みきさんが書かれているように子テーマも再インストールでも直らない場合は、子テーマを適用した状態で、URLを書き込んでいただければ、ある程度原因がわかるかと思います。
わいひらキーマスターご報告ありがとうございます。
以前、ご報告をいただいて気づいていませんでした^^;
それら書き込みを含めて、「相性の悪いプラグイン」に追記しておきました。
Simplicityと相性の悪いWordPressプラグインまとめ
わいひらキーマスターサーバー設定のメモリサイズが少ないのではないかと思います。
僕はそのサーバは使ったことがないので、どのように変更するのかわからないのですが、php.iniの設定を以下の記事を参考に変更することをお勧めします。
Fatal error: Allowed memory size of エラーの対応【PHP】 | Web制作・Webシステムの株式会社ワイワイエンジン変更方法がわからない場合は、サーバーのサポートに問い合わせてみてください。
わいひらキーマスターバイラルボタンの方には、変更を適用するコードを追加していなかったようです。
手元のファイルは修正したので、次のバージョンアップで改善されると思います。
ご報告ありがとうございます!
わいひらキーマスター最初の書き込みの画像の右側にある子テーマの「有効化」ボタンを押すだけですよ。
わいひらキーマスター純正ボタンを使用している+何もしていないのに改善された。ということであれば、フェイスブック側の障害の可能性が高いですね。
わいひらキーマスターとりあえず僕のAndroidエミュレータ環境でも「Androidブラウザ」「Chrome」双方で試しましたが動作しているようです。
わいひらキーマスターhttps://dorama9.com/
https://pointkodukai.com/
こちらのFacebook数の表示は、テーマの機能ではなくプラグインの表示なので、プラグインの作者にお問い合わせいただければと思います。http://golfbuzz.jp/
こちらは、古いSimplicityのようなので、一度新しいバージョンで正常動作するかを確認していただければと思います。
http://golfbuzz.jp/wp-content/themes/simplicity/style.css
Simplicityの「フェイスブックいいねウィジェット」はFacebook自体の「いいねボタン」ブログパーツを使用しているので、Simplicity自体の機能で表示させているのではありません。
Facebook純正のボタンの機能で表示させています。
それがいいね数を正常取得できていないということは、何かしらボタンのコードが古いとかそういう原因があるのかもしれません。現に、当サイトや僕の本サイトの方では、いいね数は問題なく取得できています。
https://wp-simplicity.com/simplicity2-5-2/
https://nelog.jp/hackmd
わいひらキーマスターSimplicityでは、ページネーションの最終ページでは、アドセンスを挿入した場合、ポリシー違反になる可能性もあったので、確か最終ページではミドルウィジェットを表示させない仕様になっています。
URLで提示されたページは、1ページ目でもありますが、最終ページでもあるので、ウィジェットが表示されなかったのだと思います。
今後、記事を追加していって、最終ページから外れれば表示されるかと思います。詳しくはlist.phpの以下のコード部分になります。
//3つ目のアイテムの下にインデックスリストミドルウィジェットを表示するか if ( $count == 3 && //3番目 is_list_style_entry_type() && //表示タイプがエントリーカードタイプの時のみ is_active_sidebar( 'widget-index-middle' ) && //インデックスミドルに値が入っているとき !is_pagination_last_page() && //インデックスリストの最後のページでないとき is_posts_per_page_6_and_over() //1ページに表示する最大投稿数が6以上の時 ) { echo '<div id="widget-index-middle" class="widgets">'; dynamic_sidebar( 'widget-index-middle' ); echo '</div>'; }
わいひらキーマスタータイル表示はMasonryを利用しています。
わいひらキーマスターFacebook OGPの編集を行うならheader-ogp.phpです。
この、meta property=”og:url”タグの部分を条件分岐を利用して変更すればいけるのではないかと思います。
ただ、詳しい方法や検証は大変そうなので、サポート対象外のものにもあるように、サポート外となります。
実際のカスタマイズや、検証は自身(無理な場合はクラウドソーシングに依頼等)で行っていただければと思います。
わいひらキーマスター子ページとは、子テーマのことでしょうか?
わいひらキーマスターできれば、不具合ページのURLを掲載して、ソースコードや設定状態を見せていただけると助かります。
申し訳ないですが、実際の症状を見ないと、ちょっと何とも言えないです。
わいひらキーマスタートラッキングコードとは、Googleのトラッキングコードだったんですね。
それだったら、みきさんが書かれているようにテーマカスタマイザーから行った方が失敗がないと思います。一応、先日の質問内容
https://wp-simplicity.com/header-insert-php/#comment-14797
わいひらキーマスター(日本人に向けたサイトなのであれば)そもそも「Alltägliche」というキーワードの検索需要はほとんどないのであまり影響はないのではないかと思います。「Alltagliche」にしたとしても、検索需要はほとんど変わらないと思うので、あまり変わらないのではないかと思います。
ただ、僕もSEOの専門家ではないので、詳しくは、Googleのフォーラムに質問した方が詳しい方はおられるかもしれません。僕はサイト名は覚えてもらってナンボだと思っています。なので、検索エンジンというよりも、サイトを訪れたほとんどの方が、何と呼んでいいか分からない、サイト名という方が影響があるような気がします。
もちろん、アクセス数とかを気にしないのであれば、どんな名前でも良いとは思います。ただ、固定読者とかを気にするのであれば、分かりやすさは大事かと思います。
※ブランドとか見た目を意識するサイトとかだとまた違ってくるのかもしれません。ただ、Alltäglicheを翻訳すると日常と出たので、日常関係のブログかと思いましたので。
わいひらキーマスター申し訳ないですが、そういった不具合は実際のサイトの該当ページURLを貼っていただいて、ソースコードを見たり、詳しい状態を見ないと何とも言えないです。
わいひらキーマスター表示されているものもあるようですが。
https://dorama9.com/2017/04/05/%e3%83%89%e3%83%a9%e3%83%9e%e3%80%90%e3%81%93%e3%81%ae%e4%b8%96%e3%81%ab%e3%81%9f%e3%82%84%e3%81%99%e3%81%84%e4%bb%95%e4%ba%8b%e3%81%af%e3%81%aa%e3%81%84%e3%80%91%e3%81%ae%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%82%b9/
僕は普段のサイトの状態がわからないので、どの記事がFacebookシェア数があって、現在ゼロで表示されているのかはわかりません。
ですので、具体的なページのURLを指定していただかないと、ちょっと普段の状態を知らない僕には何とも言えないかもしれません。
あと、シェア数表示はどのような設定で行っているかも書いていただけると助かります。
わいひらキーマスター詳細なご報告ありがとうございます。
ということは、正規表現を以下のようにすることによって、より良い表示になるということですね。
$src_res = preg_match('/src=["\']([^"\']+?)["\']/is', $match, $srcs);なのでとりあえず、src以外もすべて上記のように修正したものもアップしておきました。
https://wp-simplicity.com/wp-content/uploads/2017/04/simplicity2-3.zip
次のバージョンアップで、これが適用されたものになると思います。変更点。
https://github.com/yhira/simplicity2/commit/553ae8ec89b487f6a45707947a37cb43b1bc1951
わいひらキーマスターamp.phpの画像関連の値を取得する正規表現について、下記のようにシングルクオーンテーションも含めるようにしたことろ、画像が表示されるようになりました。
僕は、Fetch Tweetsプラグインは使ったことがないので以前の状態を憶えていないのですが、この変更を行った後に、以下のページで、何か表示上の変化はありましたか?
https://www.sakura-kaika.com/819/?amp=1また、以下の部分は、
$src_res = preg_match('/src=["|\']([^"]+?)["|\']/is', $match, $srcs);
以下のように変更すると正常動作しますでしょうか?
$src_res = preg_match('/src=["\']([^"\']+?)["\']/is', $match, $srcs);
わいひらキーマスター適用後にAMPページのエラーチェックをしてみました。
https://validator.ampproject.org/#url=https%3A%2F%2Fwww.sakura-kaika.com%2F819%2F%3Famp%3D1
そしたら、Fetch Tweetsが以下のようなスタイルシートを吐き出してエラーになっていました。
.fetch-tweets-main{margin-left:41px!important}.
エラーメッセージThe text (CDATA) inside tag ‘style amp-custom’ contains ‘CSS !important’, which is disallowed.
これは、プラグイン側のスタイルシートの問題なんですが!importantは、AMPでエラーになります。これだとAMPページはGoogleにキャッシュされません。
とりあえず、AMPで使用するCSSから!importantを取り除く処理を追加したものをアップしておきました。
https://wp-simplicity.com/wp-content/uploads/2017/04/simplicity2-2.zip
これで完全にエラーはなくなると思います。
わいひらキーマスタートップ(一覧リスト)ページは、本文表示の記事同士を分けるためにそのようになっているのは仕様です。
余白を無くす場合は、CSSを編集する(hr.sepを非表示にする)か、テーマカスタマイザーの一覧リストを「本文表示」以外にするとかする必要があります。
わいひらキーマスター確認してみたら投稿・固定ページ下にhrが出ているのは、不具合のようです(キャプチャにはhrが見えないようですが、当環境では表示されました)。
一応、修正したものを、以下にアップしておきました。
https://wp-simplicity.com/wp-content/uploads/2017/04/simplicity2-1.zip
よろしければ、上記ファイルにアップデートして試していただけると幸いです。
わいひらキーマスター全く同じではないかもしれませんがこんな感じでしょうか。
#navi ul.menu > li > ul{ display: block; visibility: hidden; } #navi ul.menu > li:hover > ul{ visibility: visible; } #navi ul.menu > li > ul > li { height: 0; transition: .2s; visibility: hidden; } #navi ul.menu > li:hover > ul > li{ height: 31px; visibility: visible; }簡単なもので良いのであれば、こんなとか。
#navi ul.menu > li > ul{ display: block; opacity: 0; top: 50%; visibility: hidden; transition: .5s; } #navi ul.menu > li:hover > ul{ top: 100%; visibility: visible; opacity: 1; }設定するCSSセレクタは上記でわかると思うので、詳しい動きは自前で調整していただければと思います。
わいひらキーマスターそれは、おそらく「記事本文」と「本文以外のコンテンツ(広告や記事下ウィジェット)」を明確に分けるため余白を入れたんだと思います。
当サイトで言えば、以下のように本文と広告を分けるための余白です。

今のところは、こういう仕様なので、気になる場合は、hidekichiさんが書かれているように、スタイルシートで修正するしかないかもしれません。
わいひらキーマスター申し訳ないですが、サポート対象外のものにもあるように、個別のプラグインを使用することにより起こる不具合は、前提としては基本ノーサポートになっています。
ただ、今回問題はプラグインにより空の「
<amp-img></amp-img>」が出力されることにありそうです。なので問題はそれほど難しそうではないので、「空のamp-imgがあったら取り除く」という処理を追加したものを以下にアップしてみました。
https://wp-simplicity.com/wp-content/uploads/2017/04/simplicity2.zip
よかったら、試してみていただけると幸いです。ただ、これで改善しない場合は、「個別プラグインにより起こる不具合」ということで、対応出来ないかもしれないのでご了承ください。
(一応上記ファイルを適用後にAMPエラーが出た場合は、もう一度AMPページを確認して、修正できそうかどうかは見ます)
わいひらキーマスター#51528
デフォルトの動作では、hidekichiさんが書かれているように、カテゴリを分けている場合は表示されないです。
リセットということは、もしかしてCFilteringを使用しているということでしょうか。でしたらそのような結果になるようなことはあります。
Simplicityでより精度の高い関連記事を表示するカスタマイズ方法
これは、読者の行動によって、結果が出るので、蓄積データが少ない場合は、関連性が低くなる可能性があるのは仕方ないかもしれません。
また、全く関係ない記事でも、何かしらの「記事同士の導線」がある場合も、関連記事に表示されると思います。
完全に同じカテゴリのものを表示させるのであれば、CFilteringを使用していたら、無効にする必要はあるかもしれません。
わいひらキーマスター#51504
SEOチェキで順位を調べてみたところ、今日現在43位に表示されていて、

実際に検索結果をブラウザのシークレット・プライベートモードで見てみたところ、問題なく以下のページが検索結果に表示されています。
https://hirameita.info/2017_how_to_goprostudio
これ。

これはあくまで推測なんですが、Googleで検索をするときに、パーソナルモード(個人に合わせた検索結果)になっているのではないでしょうか。
Google検索をするときに、Chromeならシークレットモード、Firefoxならプライベートモード等で検索しておられますか?
おそらく、花粉症の記事をGoogle検索から開いたり、花粉症ページを多くブラウザで開いていたりして、Google側が「この方は、このページが好きだから結果に反映させとこ」みたいなことになっている可能性もあるかもしれません。
結局のところ、詳細はGoogleのみぞ知るなのではあるのですが。
わいひらキーマスターちょっと、あらためて確認なんですが、以下の記事だとしたら、
ジジババ「キングコング 髑髏島の巨神」を観賞。映画はエンドロール最後まで観なくちゃです。 | ジジババのつぶやきブログ いつも前向きでいこう
以下のようなパーマリンクが表示されています。
http://giigibaaba.com/jijibaba-king-kong-dokurotou/この、パーマリンクを結局のところどのように表示させたいのでしょうか?
わいひらキーマスターCSSは、子テーマのstyle.cssに書けば良いかと思います。
ただ、書いた方法で、うまくいかないのであれば、うまくいっていないページのURLを掲載していただかないと、根本的理由がわからない場合もあります。 -
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