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わいひらキーマスター詳しいレポートをありがとうございます!
僕も知らないことばかりで勉強になりました。
レポートの内容からも、連続のbrは問題ないっぽいですね。もし例え、HTML違反だったとしても、SEO的にも問題ないと思います。
というのもGoogleはおそらくHTMLエラーをランキングのシグナルには含めていないと思われるからです。
HTML書き損じがGoogleペナルティの原因に?/Google回答
正しいHTMLは検索順位に影響する? | アレグロのSEOブログ
SEO:ページのコードエラーがSEOに影響するケースは? ::SEM R (#SEMR)
コンテンツを見ているユーザーは、「HTML記述が正常か?」なんて気にしないですからね。
もし、brを利用することで、サイトに訪れるユーザーの利便性が上がるのであれば、僕は積極的に使って問題ないと思っています。
わいひらキーマスター#53037の文章を転載。
おそらく、pやbrのタグがエックスサーバーのファイヤウォールに引っかかってところできなかったのかもしれません。だいぶ間が空いてしまいすみません。
><br>連続はあまりいいことではないらしいのでできれば避けたいです。
の情報源は、お察しの通りググると大量に出てくるSEOブログ等です。ただ、その根拠を見てみようとすると意外にもどこのサイトも根拠を示していません。
SEO的に良くないから、HTMLの文法違反だから、グーグルの評価に影響するから、などと書かれているだけです。そこで軽く調べてみました。
結論から言えば、連続改行が明確に違反だという根拠はなく、過去にダメだった時期がある話が伝わっているだけかもしれません。
今回探した限りではSEOに影響するという根拠は全く見つけることが出来ませんでした。ただ、段落分けは
<p>で表すようにという記述もあるため、やはり可能なら<br>と<p>を使い分けたほうが良いように思います。・W3C勧告などに連続
<br>が違反だと書かれたことはない
過去に遡ってもそのような記述があった時期はないようです。
ただし論理的な段落が変わるときには<p>を使って分けるようにとの記述はあります。
このの記述の解釈の説明が伝言ゲームで少しねじれてしまったという可能性があるかもしれません。・ネット上で古くから認識されている
Mozillaのフォーラムや2chなど、多数の人が見ているであろう場でも特別訂正されずにかなり古くから信じされている内容のようです。
例えばhttps://developer.mozilla.org/ja/docs/Web/HTML/Element/brの記述は何度も編集されているにも関わらず、2006年に英語版で追加された連続改行禁止の文言が今日まで残っています。
昔からずっと言われてるんだから違反というのが正しいのだろう、と考えた人が多いのかもしれません。
またワードプレスの初期設定が連続<br>を<p>に自動置換することから、ワードプレスの開発者も同様の考えを持っているように感じます。・有名なHTMLの構文チェックサイトがエラー扱いする
更に古いものだと、Another HTML-lintという1998年からある構文チェックサイトがありますが、このサイトは<br>が連続しているとエラー扱いします。
有名なチェックサイトでエラーが出たんだから文法間違いなのだろう、と考えた人が多かったのかもしれません。
なお系列サイトにhtml5版のチェックサイトがありますが、そちらでは連続改行がエラーになりませんでした。・昔は連続改行に対応していないブラウザがあったらしい
2000年頃の記事には、連続改行を表示できないブラウザがあるから使わない方がいいという記述がちらほら見られます。
上記のチェックサイトがエラー扱いしていたのもこのためだったのかもしれません。
もともとの原因はこれで、その話が今までずっと内容が変化しつつ受け継がれている、という可能性が考えられます。
わいひらキーマスター確かに、カテゴリ数が多いと探すのが大変なので、フィルタ機能(インクリメンタルサーチ機能)を追加したものをアップしてみました。
https://wp-simplicity.com/wp-content/uploads/2017/06/simplicity2-1.zip
この実装では、半角英数字なら大文字と小文字の違いがあってもフィルタリングできるようにもなっています。
※全角英数文字は大文字と小文字は区別してフィルタリングされます。2017年6月10日 6:17 PM 返信先: WordPress 4.8 にアップグレードをしたら色々と機能が付いたようです。(テキストウィジェットのタグボタン)(テキストウィジェットに余白・段落が入る) #53039
わいひらキーマスター詳しい説明ありがとうございます!
なるほど、そういうことだったんですね。
確かにテキストウィジェットでそのボタンは邪魔ですよね。
ということで、ウィジェット画面では、「Simplicityが生成しているタグ挿入ボタン」は、非表示になるように試用を変更してみました。
https://wp-simplicity.com/wp-content/uploads/2017/06/simplicity2-1.zip
良かったアップデートしてみて試してみていただけると助かります。
わいひらキーマスター申し訳ないですが、僕は自作のテーマに関することなら、ある程度答えることはできますが、Googleサービスにそこまで精通しているわけではありません(以前行ったけど忘れています)。
サポート対象外のものGoogleサービスに関する質問は、Googleのフォーラムに質問した方が確実かと思います。
https://productforums.google.com/forum/?hl=ja#!forum/webmaster-jaですので、勘で書きますが、エラーメッセージで検索して出てきた以下のフォーラムを読むに
タグの形式が正しくありません。エラーを防ぐために、手順にあるメタメタタグが正しくない可能性もあります。
で、やすさんのサイトのメタタグを見るとcontent属性がなぜか2つあります。
<meta name="google-site-verification" content="google-site-verification" content="jRpHhJw-CS4y1dzmblyPiLnnSyRfiosW58xKlfFCwTc" />
冒頭の書き込みでメタタグは、どのように設定しているのか書かれていないので、詳しいことはわかりませんが、ここら辺を見直してみることをおすすめします。もしそれでうまくいかなければ、Googleフォーラムに質問してみることをおすすめします。
2017年6月9日 5:41 PM 返信先: WordPress 4.8 にアップグレードをしたら色々と機能が付いたようです。(テキストウィジェットのタグボタン)(テキストウィジェットに余白・段落が入る) #53019
わいひらキーマスターこんにちは。
ビジュアルエディタではスタイルの追加はなく問題はないのですが、テキストエディタにはsimplicity2で追加しているテキストタグも表示されています。
もう少し、この状態について詳しく説明お願いします。
僕の環境では、特に問題なくて、どういった問題が出ているのかピンとこなくて。
わいひらキーマスターこれを望むのが普通ではないでしょうか わいひら様
なかなか伝わらないですかね!!yaさんの普通が誰にでも普通なわけではありません。
問題を解決するには、なるべく他の人にも問題点をわかりやすいように伝えるということも必要なのではないでしょうか。ブログを書いている人ならなおさら伝えるということは大事かと思います。そもそも、⑤のパソコンのメニュー要素自体の間隔は上下とも同じです。背景色をメニューと同じにしているから、そのように見えているだけです。
なので、背景色を見えないようにすればメニュー下の余白は消えます。※style.cssに追記#body { margin-top: 0; }とりあえず一つずつ。
わいひらキーマスターそこにこだわりだすと、使い方によってはパンくずリスト、日付、フォローボタン、広告などの機能も消せれば…となるかもしれません。
サイト全体のうち、数ページ程度なら、CSSで対応していただく方が、利便性が高いような気が現時点ではしています。
というのも、サイトの数ページのために、投稿管理画面に、ほとんど使用しない設定エリアで場所を取るのも、どうなのかなと思うからです(オプションから消すことはできますが)。
ほとんど使用されない機能は、あるよりはない方が(多くのユーザーさんにとって)使い勝手が良いような気がします。極論になりますが、機能が100個あるリモコンより、機能が5個のリモコンが使いやすいイメージです。
Simplicityは現時点でも、結構機能が多いので、今後はなるべく汎用性や管理画面の使いやすさも考えて機能追加は考えたいと思っています。ただ、これはあくまで現時点での僕の考えなので、今後様々なサイトの利用状況を見て、多くのユーザーさんが利用するような機能だと思うようであれば、機能追加することもあるかもしれません。
今後、そういった「申し込みフォーム」や「特定商取引ページ」をSimplicityユーザーさんがどのように利用しているか利用状況を注意して見るようにしたいと思います。その後、再度検討してみたいと思います。
わいひらキーマスターSimplicityでは以下のようにsummaryで問題なく設定されています。
<!-- Twitter Card --> <meta name="twitter:card" content="summary"> <meta name="twitter:description" content="「ご主人様は山猫姫」「艦隊これくしょん -艦これ- 一航戦、出ます!」などを書き、最近ネットで精力的に活動をしていてよく名前を聞く鷹見一幸先生。そんな鷹見先生が今回とんでもない業界ネタを暴露してくれました。ワナビやなろう作家にはとんでもない"> <meta name="twitter:title" content="鷹見先生「最近出版契約書に『主人公や地名を変えても同一の世界観の話を書いてはならない』みたいな縛りがある」"> <meta name="twitter:url" content="http://ranokake.com/post-295"> <meta name="twitter:image" content="http://ranokake.com/wp/wp-content/uploads/2017/06/51whOmo98WL.jpg"> <meta name="twitter:domain" content="ranokake.com"> <!-- /Twitter Card -->おそらく原因は、Jetpackの方でも二重にTwitterカードタグが設定されているからではないでしょうか。
<!-- Jetpack Open Graph Tags --> <meta property="og:type" content="article" /> <meta property="og:title" content="鷹見先生「最近出版契約書に『主人公や地名を変えても同一の世界観の話を書いてはならない』みたいな縛りがある」" /> <meta property="og:url" content="http://ranokake.com/post-295" /> <meta property="og:description" content="「ご主人様は山猫姫」「艦隊これくしょん -艦これ- 一航戦、出ます!」などを書き、最近ネットで精力的に活動をし…" /> <meta property="article:published_time" content="2017-06-07T12:40:17+00:00" /> <meta property="article:modified_time" content="2017-06-07T14:49:11+00:00" /> <meta property="og:site_name" content="ライトノベルが書けない" /> <meta property="og:image" content="http://ranokake.com/wp/wp-content/uploads/2017/06/51whOmo98WL.jpg" /> <meta property="og:image:width" content="300" /> <meta property="og:image:height" content="433" /> <meta property="og:locale" content="ja_JP" /> <meta name="twitter:image" content="http://ranokake.com/wp/wp-content/uploads/2017/06/51whOmo98WL.jpg?w=640" /> <meta name="twitter:card" content="summary_large_image" />多分この部分のせい。
<meta name="twitter:card" content="summary_large_image" />
対象ページのソースコードを見て確認してみてください。Twitterカードのタグ出力機能を利用するなら、SimplicityかJetpackどちらか一方の機能のみを利用してください。
わいひらキーマスター以下のwidth数値を変更すればいけるのではないかと思います。※style.cssに追記
#main .entry { width: 327px; }ただ、上記の方法でもうまくいかない場合は、ソースコードから設定状況を見てみないと分からない部分もあると思うので、カスタマイズページのURLを貼り付けていただければと思います。
わいひらキーマスターその状態を、どのように統一するのかも書いていただけますか。
基本的に、CSSで高さを調節すればできるとは思うのですが、ゴール地点(完成形)がわからないと、ちょっとどのように書くべきか分からないので。
ですので、「パソコンのときは〇〇に」「モバイルの時は〇〇に」といったようにできるだけ詳細に書いているだけると助かります。
わいひらキーマスターいろんな実験をする際に、特定の記事だけに表示される(もしくは、表示されない)
テキストウィジェットがあればとても便利だと思います。これは、「特定の記事で特定のテキストウィジェットを非表示にする」ように、スタイルシートをを書けば実現できると思うのですけど、それではダメなのでしょうか。
わいひらキーマスター新着記事は反映されているようですが、トップページに反映されないということでしょうか?

だとしたら、「新着記事」ウィジェットの「トップページでの表示」の「表示する」にチェックを入れる必要があります。
わいひらキーマスターモバイルで拝見して見たのですが、どの部分のことでしょう?

よろしければ、注釈ソフトなどで説明を加えて、以下に案内のあるアップローダにアップしてURLを貼り付けていただければと思います。
https://wp-simplicity.com/suport/topic/uploaders/
わいひらキーマスター申し訳ないですが、(不具合対応以外での)個々のメール対応は現在やってないです。すいません。
わいひらキーマスターそういった不具合に関しては、不具合が出ているページのURLを提示していただいて、実際のページを見てみないと何とも言えないかもしれません。
上記の情報だけでは、動作不良時のガイドラインに書いてあることぐらいしか分からないです。
今のところ、可能性の高いものとしては、プラグインが干渉している可能性があるので、プラグインはすべて停止して動作確認してみることぐらいしか思いつかないです。
わいひらキーマスターそういった不具合に関してはURLを貼っていただいて、実際のページを見てみないとちょっと何ともいえないかもしれません。
ただ、サポート対象外のものにもあるように、外部WEBツールが関連した不具合は、URLを提示していただいたとしても、原因がわからない可能性もあるのでご了承ください。
わいひらキーマスター今のところ、以下の理由から機能追加は考えてないです。
- ページごとにシェアボタン表示を頻繁に切り替える利用状況があまり想定できない(どういったときに利用するのか?)
- 頻繁に利用しないのであれば、ページに対応したCSSを書くことで表示は切り替えることができる
そこまで頻繁に利用しないのであれば、個人的にはCSSを書くことで十分かと思っています。
そこまで、SNSボタンの表示を切り替えるシチューエーションというのは、どういった利用場面を想定しておられるのでしょうか。
わいひらキーマスター一応上には書かれていないサイトの設定状態も見たいので、該当ページのURLを貼り付けていただければ幸いです。
わいひらキーマスター結局、その行が原因だったようで、お手間を掛けしました。
けど、余計な処理を除くことができて良かったです。
ご報告ありがとうございます!
わいひらキーマスターいろいろ違います。
条件分岐のis_single関数の使い方を検索して調べてみてください。
よくわからない場合は、以下のように記事IDを指定した方が良いかと思います。IDの調べ方は、検索すると出てくると思います。function get_skin_file(){ //特定の投稿でスキンを指定する(style.cssのURLを指定) if (is_single( 100, 777 )) {//投稿IDを指定する return 'https://wp-simplicity.com/wp-content/themes/simplicity2/skins/sky-pop/style.css'; } else {//それ以外はスキンを適用しない return ; } }また、スキンのURLは、スキンを適用した状態で、ブラウザからソースコードを表示させて、URLをコピーしたものを利用してください。
そういったURLには、ならないかと思います。URLは、ブラウザのアドレスバーに入力すると、CSSファイルが開くアドレスになるかと思います。通常は、同じカテゴリに数種類のスキンが使えないかと思います。
わいひらキーマスターYouTubeのIDは半角英数字のみと思っていたのですが、記号も入るんですね。
だったらやっぱり、先日のamp.phpの以下の部分は、コメントアウトしておいた方が良いのかもしれません。
$the_content = preg_replace('{(https://www.youtube.com/embed/\w+)[^"\']*}i', '$1', $the_content);
コメントアウトしても、Jetpackで動作しているようなので、結局のところ不要な処理かもしれません。
わいひらキーマスター1点目、執筆者名や公開日、ソーシャルボタンなどが固定ページにも一括で表示されてしまいます。
ヘルプやサポート、お問い合わせページなどにそれらの表示は不要と思われます。
CSSで一つ一つ非表示にしましたが、カスタマイズで条件分岐出来るといいと思いました。申し訳ないですが、以下の理由から、今のところはそういった機能追加は考えていません。
・個々にCSSを書くことで対応できる
・ヘルプやサポートに表示は不要かもしれないが表示されていてもそこまで問題ではない
・あまり汎用性の高い機能ではないもう1点、以前使っていたテーマの時に、WordPress上部の管理ツールバーに独自メニューを追加していたのですが、こちらのテーマを適用するとエラーが出るようになりました。恐らくSimplicity2で追加されるメニューと競合しているのだと思います。
申しわけないですが、サポート対象外のものにもあるように、プラグインは無数にあるので、全てのプラグインに対応できることは保証できません。
せめて、プラグイン名とエラーメッセージがないと、何ともできないです。当サイトでは登録者だけが参加できるフォーラムを設置しており、一般ユーザーには不要なリンクですので、ナビメニューなどには掲載できません。ですので、管理ツールバーにリンクを設置しておりました。
もし可能でしたら、今後のアップデートで独自メニューの追加が可能になると有り難いと思います。こういった使い方をされている方は、かなり少数派と思われます。
ですので、汎用性の面から考えても、今のところは機能追加は考えていないです。こういった、需要の少ないさそうな機能まですべて追加しだすと、キリがなく、インターフェースも今以上に煩雑になってしまうため申しわけありません。Simplicityは、出来る限り多くの初心者に使いやすいようにと作ったテーマなので、上級者が設定で行えることは、個々の方に任せたいと考えています。
わいひらキーマスターheader.phpテンプレートで、
以下のコードの位置をタイトルの右に移動させて<?php if (is_navi_visible())://ナビゲーションが表示のとき get_template_part('navi');//グローバルナビのためのテンプレート endif; ?>CSSでスタイルを調節するのが手っ取り早いかと思います。
わいひらキーマスターうまくいったようでよかったです。
ご報告ありがとうございます。
わいひらキーマスターおそらく、その不具合はこのトピックで公開したバージョンとかは関係なく、以前からあった不具合のようです。
とりあえず修正したものを、v2.5.6aとして以下にアップしておきました。
https://wp-simplicity.com/downloads/downloads2/
よろしければ試していただけると幸いです。以下のようにたった一文字のミスでした。
修正前
$the_content = preg_replace('{(https://www.youtube.com/embed/\w+)[^"\']+}i', '$1', $the_content);
修正後
$the_content = preg_replace('{(https://www.youtube.com/embed/\w+)[^"\']*}i', '$1', $the_content);教えていただき、ありがとうございます!
わいひらキーマスター現在Wordpress管理画面のテキストエディター上で以下のように入っているのを
しりちゃんの作者様の公式ページ↓ http://sirichan.xyz/以下のように変更してください。
しりちゃんの作者様の公式ページ↓ http://sirichan.xyz/おそらく、入力方法の問題で、固定ページとかの問題ではないかと思います。
入力例

ブログカード用のURL(URLリンク)に改行(
)が混じらないように独立した行に記入してください。
わいひらキーマスターこんな感じで変更できるかと思います。
.pagination li.current a { background-color: #fb8; } .pagination li:not([class*="current"]) a:hover { background-color: #cde; }カラーコードは好みに合わせて変更してください。
わいひらキーマスター多分、子テーマのfunctions.phpで以下のように貼り付けて、get_the_custom_excerpt関数を上書きすればできるかと思います。
function get_the_custom_excerpt($content, $length = 70, $is_card = false) { global $post; //SEO設定のディスクリプション取得 $description = get_meta_description_blogcard_snippet($post->ID); //SEO設定のディスクリプションがない場合は「All in One SEO Packの値」を取得 if (!$description) { if (class_exists( 'All_in_One_SEO_Pack' )) { $aioseop_description = get_post_meta($post->ID, '_aioseop_description', true); if ($aioseop_description) { $description = $aioseop_description; } } } return $description; }※実際には試してないです。
わいひらキーマスター#52933
確かに属性はあるのに表示されていないので、コードを精査してみたらカエレバの置換コードが悪さをしていたようなので修正してみました。
https://wp-simplicity.com/wp-content/uploads/2017/06/simplicity2.zip
試してみていただけると幸いです。
わいひらキーマスターということは、「メタディスクリプション」「抜粋」が入力されているときは表示するということなんでしょうか?
その場合は、PHPを編集する必要があります。全て非表示にするには、子テーマのstyle.cssに以下のように記入すれば、とりあえずは表示されないかと思います。
.entry-snippet { display: none; }あと、貼り付けていただいたアドレスのページが表示されないです。
わいひらキーマスターAmazonJSで画像表示している画像の大きさが全て75px×75pxになってしまうのですが、これは仕様なのでしょうか?
仕様です。
AMP対応では、img画像にwidth、height属性が必要です。
けれど、AmazonJSではサイズ属性が出力されていないからそのようになります。
画像自体がサーバーにあれば、サイズ属性を取得することも可能なんですけど、外部リンク先の画像の大きさは取得できない(取得はできるけど画像を自分のサーバー内にわざわざ取り寄せる必要があるのでサイズ取得コストが高い)ので、あらかじめ決められたサイズで表示されるようにしています。
外部リンクで、width、height属性が指定されていないものは、全てそのように決められたサイズで表示されるようになっています。何とかするには、AmazonJSの出力する画像に対してwidth、height属性が付加されるようにカスタマイズするか、プラグイン開発者に要望を出すしかないかもしれません。
わいひらキーマスター解決されたようでよかったです。
過去のバージョンに何かしらの不具合があったのかもしれませんね。その可能性までにはまだ思い至っていませんでした。
最新版に問題がなかったようで安心しました。
ご報告いただきありがとうございます!
わいひらキーマスターそういったカスタマイズの場合だと、現在のリスト取得関数を上書きする以下のような方法のほうが手軽かと思います。
TOPページとその他のページで、一覧リスト表示を切り替える方法
上記にあるコードの条件分岐をis_categoryを利用して、カテゴリ分岐すればいけるかと思います。今回のケースについて具体的に書くと、子テーマのfunctions.phpに、以下のコードを貼り付ければできるかと思います。
//一覧リストの表示をオーバーライドしてカスタマイズ function get_list_style(){ if (is_category( 1 )) {//2カラムで表示するカテゴリIDを指定する return 'tile_thumb_2columns'; } else {//それ以外はテーマカスタマイザーで設定された表示 return get_theme_mod( 'list_style', 'cards'); } }カテゴリIDについては、自信の環境に合わせたものを割り当ててください。
わいひらキーマスターSimplicityの仕様としては、「完全レスポンシブ」のモバイル表示でも、style.cssは読み込まれる仕様になっていると思います。
プラグインが原因の可能性も考えられますし、動作不良かもしれないので、ソースコードから動作を見るために該当ページのURLを貼り付けていただけると助かります。
わいひらキーマスター僕のサイトはSNS Count Cacheを利用して取得しています。
というか、当サイトも、寝ログの方も、購読者数が0になったことがあります。
なので、fetch-feedly.phpでも、feedly-insightでも、SNS Count Cacheといった、プログラム側の問題ではなく、feedlyサーバー側の原因だと思います。
例えば、fetch-feedly.phpのプログラムコードに問題があるのであれば、feedly-insightもSNS Count Cacheでは、動作するはずです。
けれど、僕の環境で試した限り、すべてのプログラムでfeedlyからカウントを取得できませんでした。
試しに、feedly-insightやSNS Count Cacheで購読者数を取得してみてください。
これで、購読者数が0になるようであれば、おそらくfeedly側の問題かと思います。
feedly側の問題であれば、feedly側に問い合わせていただくしかないかもしれません。僕が行っている解決方法としては、SNS Count Cacheを使用した以下の方法です。
feedlyのフォロワー数が表示されないっ!?SNS Count Cacheのキャッシュ進捗「部分的完了」を解決する
正直僕自身も、かなり眉唾物の情報だと思って最初ずっと放置していたのですが、午前9時過ぎにたまたま行ってみたら本当に取得できました。今まで数回試しましたが、今のところはかなりの確率で取得できています。なんでこんな仕様になっているのかは分からないですが。
僕の経験では、午前9時から午前9時50分ぐらいまでは大丈夫だったと思います。ただ、この方法も対処療法で根本的な解決にはならないです。
わいひらキーマスター通常は、「広告 300×250」にアドセンスを設定していれば、表示されるはずなんですが何でだろう…。
何か、子テーマ側で、PHPを用いてカスタマイズをしているということはありますか?あと、テーマカスタマイザー側で、以下のコードで設定すると表示されますか?
<amp-ad width="300" height="250" type="adsense" data-ad-client="ca-pub-XXXXXXXXXXXXXXX" data-ad-slot="XXXXXXXXXX"></amp-ad>参考:SimplicityのAMPページに表示するアドセンスの設定方法
「data-ad-client」と「data-ad-slot」は、「広告 300×250」に入れたアドセンスと同じで大丈夫かと思います。
わいひらキーマスター意図通りに表示されたようでよかったです!
わいひらキーマスターうまくいったようでよかったです。
functions.phpに記述する方法は、その書き方でもこの問題ないと思いますが、次のバージョンでもう少し簡単な書き方にできるようにもう少し変更しようと思います。
そん時は、バージョンアップ時に、案内記事を書くと思います。
わいひらキーマスター現在のwpxのキャッシュ設定だとwpx側が改善しないかぎり、同様の問題が生じる人が今後出続けるかもしれませんね。
僕は、wpxを使用したことがないので、詳しい仕様はわからないのですが、サーバーがパソコンとモバイルを分けた設定ができないのであれば、同様の問題は起き続けると思います。
MixHostだと、LiteSpeedサーバーを使っているので、LiteSpeed Cacheが対応していて、無料で使えて便利だったりするんですけどね^^;ペイパルの問題で現在有料版は購入できません
もしかしたら、PayPal側の問題で、しばらくしたら購入できるようになるかもしれません。
ただ、僕も実際のページを見ていないので、なんとも言えないところではありました。
エラーメッセージで、検索しても今のところ、このページしかヒットしないし…。とりあえず、WP Fastest Cacheの「Buy」ボタンを押すと飛ぶ以下のページに案内のある
http://www.wpfastestcache.com/warnings/paypal-problem/
以下のページからクレジットカードで購入するしかないかもしれません。
https://www.goshopier.com/250093
わいひらキーマスターこれまでの経験上、十中八九そういう場合は本文内に余計なHTMLの「開始タグ」があるか、「閉じタグ」がある場合に、サイドバーのズレが発生しています。
それで、ページのソースコードを見てみると、おかしなbrタグがあります。
とりあえず以下の部分を本文編集画面で確認して、修正してみてください。

それで直らなかったら、ここら辺あたりのタグの整合性を確認してください。

わいひらキーマスターアドセンス審査の際に貼った2次審査コード
これに、そんな副作用があるなんて初めて知りました!
僕のアドセンス審査は、十数年前なので、今はそんなことになっているんですね。
僕の運営サイトも、AdSenseの審査コードは一切貼っていないので、コードがないのは問題ないと僕も思います。というか、WordPress.comが、無料運営する上での資金を得るために広告を出しているのかと思ってしまいました。
そのために、有料化まで試していただいて申し訳ないです。結果を教えていただきありがとうございます!
わいひらキーマスターうまくいったようでよかったです。
ページも拝見しました。実際サイトを見てみて、なかなか面白い仕様になったと思います。いろいろな応用が利きそうですね。
ナイスなアイディアをありがとうございます。
わいひらキーマスター私の環境下だけのようなので、他プラグインが競合していたということも考えられますね。
そういった原因も確かにあり得ると思います。
どうしても、「Wordfence Security」を使う必要があるときは、少し面倒くさいですがローカル環境に同様の状態を構築して、動作確認してみると良いかもしれません。
Instant WordPressで超簡単にワードプレスローカル環境を構築する方法
ローカル環境構築ソフト「MAMP」で手軽にWEB開発環境を作る方法。&Wordpressのインストール
わいひらキーマスターとりあえず、ページキャシュプラグインを使用しているなら、キャッシュをクリアしてから、iPhoneもしくはタブレットのブラウザで、再読み込みを行うと、大抵の場合は正常表示すると思います。
ただ、個々の端末の仕様まではわからないので、ここら辺は、何とも言えないところです。けれど、おそらくキャッシュが残っていない、ほとんどの新規閲覧者の方には、見えていると思うので、しばらく様子見でも良いかもしれません。
僕が今日見てみても、相変わらず広告は表示されています。
わいひらキーマスターページキャッシュプラグインにしろ、サーバーのキャッシュ機能にしろ、「パソコンとモバイルそれぞれにキャッシュを生成する設定」をしなければ、最初に閲覧のあった端末でキャッシュが作られてしまいます。
例えば、ページAの最初の閲覧者がパソコンであれば、パソコン表示用のキャッシュが生成されます。
ページBの最初の閲覧者がモバイルであれば、モバイル用のキャッシュが生成されてしまいます。
それを回避するには、パソコンとモバイルを分けて、キャッシュを生成するプラグインを使用する必要があるかと思います。
例えば、W3 Total Cacheとか。
PCとスマホを分けて綺麗に高速表示してくれるWPキャッシュプラグイン「W3 Total Cache」の簡単設定方法
簡単に設定するのであれば、有料版ですがWP Fastest Cacheを使うとか。
初心者にも扱いやすいWordpressキャシュプラグイン「WP Fastest Cache」の使い方
当サイトではWP Fastest Cacheを利用しています。
その他にも、パソコンとモバイルで表示を分けて表示できるプラグインは探せばあるかもしれません。
わいひらキーマスター個人的には、WordPress.comの無料版を利用しているのが原因の可能性が高いような気がします。
ただ僕は、WordPress.comを利用したことはないので、申しわけないですが詳しいことはわからないです。とりあえず、全く同じ子テーマを使用して、ローカル環境で動作確認してみると良いかもしれません。
Instant WordPressで超簡単にワードプレスローカル環境を構築する方法
ローカル環境でも広告が表示されるようであれば、何かしら子テーマのカスタマイズに原因があるのかもしれません。
わいひらキーマスター僕が運営しているサイトでは、すべて「Wordfence Security」をインストールしていますが、そういったエラーは今のところ出たことがないです。
あら?消えちゃった?と思い、自サイトを確認してみたところ、ログインしているはずなのにメンテナンス中という画面が表示されました。
これはPHPエラーとかではなくて、メンテナンスモード途中でエラー的なものが出たから、メンテナンスモードが終了されなかっただけなのではないかと推測します。
以下のようなことを行えば、解除できたのではないかと思います。
WordPressのメンテンナンスモードを解除する方法 – WordPressの使い方と設定 – Webkaruアドセンスがウィジェットに貼れないのも、僕はなったことがないです。
何かしら、ファイヤーウォールがブロックしているような感じなので、「Wordfence Security」のファイヤーウォール設定から、ファイヤーウォールの無効化を試してみると良いのかもしれません。
ただ僕は、「Wordfence Security」プラグインに関して、そこまで知っているわけではないので、自分の環境で同じ不具合が再現出来ないと、ちょっと詳細な原因までは分からないです。
わいひらキーマスターはじめまして。
説明図というのはないです;モバイル版のトップページ、タイトルと記事一覧の間
トップページだけに挿入するウィジェットはありません。
リストページに全て表示するなら、「インデックスリストトップ」あたりのことなのかなと推測します。
そこに、「モバイル用広告ウィジェット」で広告を挿入すればモバイルのみで表示されるかと思います。
トップページのみに表示したい場合は、Jetpackの機能を利用するとか、
WordPressウィジェット表示を操れ!Jetpackのウィジェット表示管理 | WordPressブログ作ってみる?Display Widgetsプラグイン等で表示条件を設定することができます。
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