フォーラムへの返信
-
投稿者投稿
-
わいひらキーマスターちょっと僕の動作環境(設定状態)で見た限りでは、不具合らしきものは見つかりませんでした。
もしかしたら、僕の設定状態が悪いかもしれないので、設定を確認するためにも、不具合ページのURLを掲載していただいてよろしいでしょうか(設定の組み合わせはいくつもあるので)。
わいひらキーマスターSimplicity自体に、こういった並びのSNSボタンはありません。

ソースのclass名にwp_social_bookmarking_lightとあるので.おそらくWP Social Bookmarking Lightプラグインがインストールされているのではないかと思います。
なので、プラグインを無効にしてみてください。
わいひらキーマスターサイドバーの幅を336pxに変更する前のSimplicityデフォルトの幅は1070pxですよ。

元々1070pxなので、1106pxだけ限定というわけではないと思いますが。36px増えています。
#46863に書かれたことをやってみられたのでしょうか。
もしそれでもうまくいかなかったのであれば、実際にうまくいっていないページのURLを掲載していただけると助かります。
テキストだけでは、想定外の原因については、わからないので。
わいひらキーマスターあ、「全てのタグ」選択時の処理も書く必要があるのか。
//投稿一覧リストの上にタグフィルターと管理者フィルターを追加する if ( !function_exists( 'custmuize_restrict_manage_posts' ) ): function custmuize_restrict_manage_posts(){ global $post_type, $tag; if ( is_object_in_taxonomy( $post_type, 'post_tag' ) ) { $dropdown_options = array( 'show_option_all' => get_taxonomy( 'post_tag' )->labels->all_items, 'hide_empty' => 0, 'hierarchical' => 1, 'show_count' => 0, 'orderby' => 'name', 'selected' => $tag, 'name' => 'tag', 'taxonomy' => 'post_tag', 'value_field' => 'slug' ); wp_dropdown_categories( $dropdown_options ); } wp_dropdown_users( array( 'show_option_all' => 'すべてのユーザー', 'name' => 'author' ) ); } endif; add_action('restrict_manage_posts', 'custmuize_restrict_manage_posts'); //投稿一覧で「全てのタグ」選択時は$_GET['tag']をセットしない if ( !function_exists( 'custmuize_load_edit_php' ) ): function custmuize_load_edit_php(){ if (isset($_GET['tag']) && '0' === $_GET['tag']) { unset ($_GET['tag']); } } endif; add_action('load-edit.php', 'custmuize_load_edit_php');
わいひらキーマスター確かに、僕の書いたのはコピペをただ動くものにしただけなので、なんか二度手間みたいなことになってますね^^;
というか、technoteさんの書かれている方法のほうが、スマートでコードも見やすいので次のバージョンでは、こちらを使わせていただこうと思います。//投稿一覧リストの上にタグフィルターと管理者フィルターを追加する if ( !function_exists( 'custmuize_restrict_manage_posts' ) ): function custmuize_restrict_manage_posts(){ global $post_type, $tag; if ( is_object_in_taxonomy( $post_type, 'post_tag' ) ) { $dropdown_options = array( 'show_option_all' => get_taxonomy( 'post_tag' )->labels->all_items, 'hide_empty' => 0, 'hierarchical' => 1, 'show_count' => 0, 'orderby' => 'name', 'selected' => $tag, 'name' => 'tag', 'taxonomy' => 'post_tag', 'value_field' => 'slug' ); wp_dropdown_categories( $dropdown_options ); } wp_dropdown_users( array( 'show_option_all' => 'すべてのユーザー', 'name' => 'author' ) ); } endif; add_action('restrict_manage_posts', 'custmuize_restrict_manage_posts');使わせていただきます。ありがとうございます!
わいひらキーマスターperiさん、テスト状態を見せていただいてありがとうございます。
実際の稼働ページで表示を見させてもらうことで非常に参考になりました。
もう、元に戻していただいても大丈夫です。
わいひらキーマスター紹介したカスタマイズを自分でも試したところ、よさげで、次のバージョンでこの機能を実装しようと思っていたので、それ用のコードも載せておきます。
次のバージョンを採用する際には、今回追加したコードは削除したほうがいいかもしれません。//投稿一覧リストの上にタグフィルターを追加する if ( !function_exists( 'add_tag_restrict_filter_on_post_list' ) ): function add_tag_restrict_filter_on_post_list() { global $post_type; if ( is_object_in_taxonomy( $post_type, 'post_tag' ) ) { $tag_name = $_GET && $_GET['tag_name'] ? $_GET['tag_name'] : ''; ?> <?php $tags = get_tags(); if ( $tags ) : ?> <select name="tag_name"> <option value=""<?php echo $tag_name ? '' : ' selected="selected"'; ?>>タグを選択</option> <?php foreach ( $tags as $tag ): ?> <option value="<?php echo $tag->name; ?>"<?php echo $tag_name == $tag->name ? ' selected="selected"' : ''; ?>><?php echo esc_html( $tag->name ); ?> (<?php echo $tag->count; ?>)</option> <?php endforeach; ?> </select> <?php endif; ?> <!-- <input name="tag_name" size="25" value="<?php echo esc_html( $_GET ? $_GET['tag_name'] : '' ); ?>" class="postform" /> --> <?php } } endif; add_action( 'restrict_manage_posts', 'add_tag_restrict_filter_on_post_list' ); //タグネームをタグスラッグに変換する if ( !function_exists( 'convert_tag_name_to_tag_slug' ) ): function convert_tag_name_to_tag_slug() { if ( ! isset( $_GET['post_type'] ) ) { $post_type = 'post'; } elseif ( in_array( $_GET['post_type'], get_post_types( array( 'show_ui' => true ) ) ) ) { $post_type = $_GET['post_type']; } else { wp_die( __('Invalid post type') ); } if ( ! is_object_in_taxonomy( $post_type, 'post_tag' ) || ! isset( $_GET['tag_name'] ) ) { return; } if ( is_array( $_GET['tag_name'] ) ) { $_GET['tag_name'] = implode( ',', $_GET['tag_name'] ); } $tag_name = explode( ',', $_GET['tag_name'] ); $tag_name = array_map( 'trim', $tag_name ); if ( $tag_name ) { $tags = get_tags( 'hide_empty=0&orderby=slug' ); $tags_arr = array(); if ( $tags ) { foreach ( $tags as $tag ) { $tags_arr[$tag->name] = $tag->slug; } } else { unset( $_GET['tag_name'] ); return; } $searh_tags = array(); $matched_tags = array(); foreach ( $tag_name as $t_name ) { if ( isset( $tags_arr[$t_name] ) ) { $searh_tags[] = $tags_arr[$t_name]; $matched_tags[] = $t_name; } } $searh_tags = implode( ' ', $searh_tags ); // OR 検索にしたい場合は、カンマ繋ぎにする // $searh_tags = implode( ',', $searh_tags ); if ( $searh_tags ) { $_GET['tag'] = $searh_tags; $_GET['tag_name'] = implode( ',', $matched_tags ); } else { unset( $_GET['tag_name'] ); } } } endif; add_action( 'load-edit.php', 'convert_tag_name_to_tag_slug' );
わいひらキーマスターとりあえず、Amazonアソシエイトの商品リンク(ブログパーツ)がうまく表示されるようであれば、商品リンクの方を次回採用したいと思います。
そっちの方が、アマゾンリンクとわかりやすいと思うので
2-7の方は、iframeは使用していないはずなんですけど、2-8がうまくいくのなら、それはそれでいいかなと。
わいひらキーマスターテンプレートファイルとはどの部分でしょうか?
テンプレートファイルとは、PHPファイルのことです。
あら、simplicity2-8でも全て問題なく表示されますね。しかも結構いい感じで表示されてる。
すると、僕のローカル環境だけでおかしな表示になっていたのか。
表示に問題がないようでしたら、2-8にしようかなと。
ただ、Amazonの商品リンクを利用した、AMPページだと以下のようなコンソールエラーが出るのは気になるところです。


でもこれは、アマゾン側の問題かも。あと出来れば、2-7を適用していただいてエラーが出ている状態を見せていただくことも可能でしょうか。
どういったエラーが出ているかを見てみて、何が問題だったかを把握しておきたいので。あとは、どちらにしようか決めたいと思うので。
わいひらキーマスターあと、できればこっちも試してもらって良いですか。
https://wp-simplicity.com/wp-content/uploads/2016/10/simplicity2-8.zip
こっちが本来AmazonJSが出力するiframeをAMP化した場合の表示です。

ただこっちは、僕が試した限りでは、「表示される商品リンク」と「表示されない商品リンク」があったりして、いまいち動作が不安定だったので、先程の仕様にしてみました。
こっちがうまくいくようであれば、こっちでも良いのですが。
わいひらキーマスターおそらく改行状態が影響しているのかもしれません。
一応確認なんですが、テンプレートファイルや、functions.phpはカスタマイズしていないですよね?僕の環境だと以下のようにブログカード形式で表示されます。

サムネイルとなる商品画像はページのキャプション画像になります。完全な商品画像を表示させようとすると、かなりの手間なので、諦めていただければと。そこまでやるとなるとリモートもしくはアマゾンAPI上から画像引っ張ってくる必要が出てくるので、かなり大変そうなので。一応、推測ではありますが修正してみたので、以下を試していただけると幸いです。
https://wp-simplicity.com/wp-content/uploads/2016/10/simplicity2-7.zip
わいひらキーマスターブログパーツにAMP用のスタイルを追加する場合は、できれば適用したいスタイルのCSSコードをトピックに貼り付けていただけると助かります。
僕が使用していないブログパーツは、モバイル表示収入が主流がよくわからないので。もし、対応して欲しいブログパーツなどがありましたら、フォーラムの方に「適用して欲しいスタイルシート」をご記入の上書き込んでいただければ、対応しようと思っています(対応できそうなものは)。ただ、スタイルはテーマに合わせてこちら側で変更する可能性もありますし、AMPの制約(CSSの総容量は50KBまで)を超えるようになる場合は、採用できない可能性もあるのでご了承ください。
SimplicityのAMP機能の使い方。カスタマイズ方法など。AMP制限のCSS上限50KBは、まだまだ超えそうにはないので大丈夫です。
ただ、今後50KBを超えたときは、そこで個々のブログパーツへの対応は終了となります。
わいひらキーマスターここら辺あたりの方法でできるのではないかと思います。
WordPressの投稿一覧でタグのフィルタリングを追加する | Simple Colors
ただ、実際に試したわけではないので、保証はないです。
うまくいかなかった場合に、複雑なカスタマイズはサポート外となるので、何とか自前で行っていただけると助かります。
サポート対象外のもの
わいひらキーマスターとりあえず、僕の予想できる範囲では、対応させてみました。
よかったら試していただけると幸いです。
https://wp-simplicity.com/wp-content/uploads/2016/10/simplicity2-6.zipAmazon商品リンクのiframeでそのまま表示させようとしたのですが、なんだかんだで問題点が結構あってうまくいきませんでした。ですので結局iframeに含まれているリンクから、アソシエイトURLを再構成し、そのアソシエートURLからブログカードを生成して表示するようにしてみました。
わいひらキーマスター動作確認ありがとうございます。次のバージョンで適用したいと思います。
わいひらキーマスターhttp://rcm-jp.amazon.co.jp/→https://rcm-fe.amazon-adsystem.com/に変更しても問題ないようですね。
これだったら、うまくいくかも。おそらく。
とりあえずは明日にします。
わいひらキーマスターていうか、Amazonアソシエイトから久しぶりに商品リンク(ブログパーツ)を生成してみたら、生成される商品リンクは、httpsですね。
<iframe src="https://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=xxxxx-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00BXVR8FU&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
こちらのURLを利用するように置換してやればうまくいくのかも。
https://rcm-fe.amazon-adsystem.com/ただ、今日はもう遅いので明日やろうと思います。
明日実際にやってみないと、うまくいくかどうかはわからないですけど。
わいひらキーマスターページを拝見して見たところ、AmazonJS自体はJavaScriptを用いて商品情報を出力しているようです。
ただ、AMPではJavaScriptは利用できません。AMPエラーが出ます。
けれど、AmazonJS側では、スクリプトを利用できない環境用に以下のようなタグを出力して、iframeでAmazonデフォルトのブログパーツ機能を読み込んでいます。
<noscript><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=xxxxx-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00KCITBCI&fc1=000000&IS2=1<1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></noscript>
Amazonブログパーツ自体の大きさは、width:120px;height:240px;の固定なのでamp-iframeタグで幅と高ささえ指定してやれば、いけるかと思ったのですが1つ問題がありました。それは、iframeで読み込んで入れURLがhttpだということです(httpsではない)。
http://rcm-jp.amazon.co.jp/...
AMPでは、iframeからhttpを読み込むと、以下のようなエラーが結局出てしまいます。Invalid URL protocol ‘http:’ for attribute ‘src’ in tag ‘amp-iframe’.
このURLのプロトコル部分はどうしようもないかもしれません(httpsで利用することができる代替URLでもあれば別ですが)。ですので、これはちょっと現在テーマ側からはどうしようもできないかもしれません。
わいひらキーマスターSEOタイトルを修正するとなると、メタディスクリプションとメタキーワードも修正しなくてはならないようです。
https://github.com/yhira/simplicity2/commit/3a466ad188364e11c2f8974b27ef9d7b517ee16f
※メタディスクリプションやメタキーワードに特殊文字や<>を挿入した時の対応ここまで修正箇所が増えると、面倒だと思うので、テスト版をアップしておきました。
https://wp-simplicity.com/wp-content/uploads/2016/10/simplicity2-5.zip
よかったら試していただけると幸いです。これで大丈夫のような気がします。多分。
わいひらキーマスター#46872
SEOタイトルであることはもちろん了解しています。
テキストをただ撮影したくて使用したのですが余計ややこしかったですね;
#46871
この説明で、問題をよく理解しました。
おそらく、テーマ側の不具合だと思います。
lib/custom-field.phpをこんな感じで修正すると改善されるのではないかと思います。
https://github.com/yhira/simplicity2/commit/479f4910ce61ae2900116c1a6c737a42fe02f668
よかったら試していただけると幸いです。
多分これで大丈夫と思うのですが、問題ないようなら、次のバージョンで適用したいと思います。#46875
てか、不具合修正をしている間に解りやすい解説が出ていた。
わいひらキーマスターフォーラムの仕様上テキストで入力すると、ややこしくなってしまうようなので、画像に書くと以下のようなことでしょうか?

要は、特殊文字のまま表示させたいということですか?#46867
そういったコードは入れていないと思います。多分。
わいひらキーマスタータグマネージャーで設定した場合は、SimplicityのGoogle AnalyticsのトラッキングIDは設定しないでAnalyticsコードを表示させない方が良いかと思います。
タグマネージャー上で表示するようにした場合は、既に計測されると思うので。
ただ僕自身も、タグマネージャを使用していないので、詳細なことまではわからないです。
わいひらキーマスターPHPならさておき、CSSを変更したからといって、恐れるほどの不具合はでないと思います。
失敗したと思ったら、追加したCSSを削除すれば良いだけですし。
CSSのカスタマイズなら、恐れずにどんどん行って問題ないと思います。336pxに変更したため、ヘッダー画像がずれてしまったのなら、もう一度ヘッダー画像を設定することで改善されるのではないかと思います。
わいひらキーマスターちょっと、テスト環境で動作を見てみたいので、修正前、修正後のサンプルとなるタイトルをいただいてよいでしょうか。(どういった修正をしたいのかの詳しい意図を明確にするためにも)
修正前のSEOタイトル:
修正後のSEOタイトル:修正したいページのURLでもOKです。
わいひらキーマスター#46825
最近、Akismetを利用しているので、表示はされていないものの、一つのトピックにつき数十のボットによるスパムが書き込まれているので、少しでも減らせればとテスト的に導入してみました。
少し不便かもしれませんが.しばらく試してみようと思います。
わいひらキーマスター了解です。
とりあえず、手元のTODOメモには記入はしておきました。
ただ、現状、このテーマの保守だけでも、いっぱいいっぱいだったりするので、あまり期待しないでいただけると助かります。
やるとしても、同一プロジェクトで管理できるtechnoteさんの書かれたようなアプローチになるかと思います。
わいひらキーマスターそれが最も手軽かと思います。
Simplicityの機能を使おうが、All in One SEO Packの機能を使おうが、効果的にはそこまで変わらないと思うので。
わいひらキーマスター子テーマにファイルが置いてあると、子テーマのファイルが優先して呼び出されるので、親テーマの変更は反映されません(親テーマのファイルは呼び出されない)。
ただ、子テーマで利用している親テーマ側のファイルが更新されたとしても、よほどのことがない限りエラーなどは出ることはないとは思います(関数名などが変わったりしない限り)。
子テーマの仕様について詳しくは以下を参照してみてください。
WordPressテーマのカスタマイズで子テーマを使うべき理由、使い方など
わいひらキーマスター僕は、AmazonJSを使っていないので、AMP設定をオンにした状態でいくつかAmazonJSが稼働しているサンプルページのURLを掲載していただいて良いでしょうか?
わいひらキーマスターこれは僕の推測になりますが、おそらくsingle.phpページをカスタマイズしているのが原因かと思われます。
最新のSimplicityをダウンロードしたsingle.phpと、子テーマのsingle.phpと見比べてみると、違いがわかるかと思います。
ただ、詳しい修正方法は、サポート外となるためヒントだけになりますがご了承ください。
わいひらキーマスターソースに
<link rel="amphtml" href="http://○○.com/記事/?amp=1">とあるとampページです最新版(v2.3.7~)ではそのタグは入らなくなっていると思います。
以前のバージョンでこちらのAMPチェッカーでチェックすると、AMPページにrel=”amphtml”が入っていると怒られたもので;
https://ampbench.appspot.com/
linkタグなどでCSSファイルが読み込まれていたら、AMPページでないと思って良いと思います。AMPページは.デフォルトだとこのような表示になります。
https://wp-simplicity.com/simplicity2-3-7/?amp=1
ソースコードの冒頭に<html amp>と入っていればAMPページです。
わいひらキーマスター基本的に現在のAMP昨日は、まだベータ版ですので、以下の「ブログパーツ」に書かれている以外のコードには対応していません。
SimplicityのAMP機能の使い方。カスタマイズ方法など。対応するにしても、書き込み内容からでは詳しいことはわからないので、実際にエラーが出るページのURLを貼り付けていただけると助かります。
わいひらキーマスター.entry h2 aに指定してやる必要があると思います。
わいひらキーマスター楽天のアフィリエイトタグ作成ツールは、width、height属性を生成してくれないんですね;
これからタグを貼る時すべて修正するのも大変そうなので、楽天側に属性を出力するように対応して欲しいところですね。
わいひらキーマスター今見てみたところ、こちらのページは、AMPページになっていないようですけど…。
http://www.yuu-diaryblog.com/2016/10/21/post-3363/?amp=1もし、テーマファイルのカスタマイズが原因でAMPページにならない場合は、ちょっと原因がわからないのでサポート外となります。
サポート対象外のものまずはローカル環境などで、素の親テーマと子テーマでamp.cssがちゃんと動作するか確認してみてください。
素の状態で動作するようであれば、カスタマイズに問題がある可能性があります。
あと、CSSのfont-sizeは使用できますが、important指定はエラーになると思います。
AMP対応するためのCSSを書いててエラーが出たので原因と解決方法をまとめました | 今村だけがよくわかるブログ
わいひらキーマスターエラーが出ても、検索順位的には特に問題ないと思いますが、エラーが気になるようで自前で修正が難しいようなら、AMP機能をオフにするのも良いかもしれません。
Googleのクローラーがくれば、そのうち元に戻ると思います。
わいひらキーマスターコンテツ自体にエラーがある場合は、自前で修正する必要があります。
以下の「AMP機能を利用する上での注意点」項目あたりを参照してください。
SimplicityのAMP機能の使い方。カスタマイズ方法など。
AMPエラーを修正するには以下の方法などで試してみてください。
手軽にAMPエラーをチェックする方法(Chrome拡張「AMP Validator」の使い方)
エラーチェックツールは以下。
AMPBench – AMP ? Validator
Google Search Console AMP テスト
The AMP Validator書き込みの内容だけでは、どこにAMPエラーがあるのかわかりません。
テーマ自体にエラーがある場合(コンテンツが原因のAMPエラーでない場合)は修正するので、サイトのURLを貼り付けてください。
わいひらキーマスターcreate_functionこんな魔改造的なこともできるんだ…。
わいひらキーマスターこんなことも出来るんですね。こんな書き方も出来るのか!(どういう原理でなっているのかいまいち分かってなかったり)
add_action('init', create_function('', <<< EOT remove_action( "customize_register", "theme_customize_register" ); EOT ));
わいひらキーマスター親テーマのlib/custom-field.phpのview_seo_custom_box関数の不要な部分を削除するのが、最も手っ取り早いといえば手っ取り早いかもしれません。
ただ、親テーマをバージョンアップしたときは、毎回編集する必要があります。あと、非表示にさえできれば良いのでは、CSSで消して、ドラッグ&ドロップでサイドに移動するとか。
[WordPress] 管理画面に独自の CSS・JavaScript を適用させる方法まとめ | memocarilog
わいひらキーマスター横幅については、作成したいサイズの画像を先に作ってしまって、CSSで背景画像指定したほうが手っ取り早いかもしれません。
わいひらキーマスター今から全ての設定を外すとなると、かなりの手間がかかってしまいます。
加えて、2つのテーマのメンテナンスをする必要が出てくるので、保守も大変になってしまいます。
ですので、今後もそういった機能制限テーマを出すことはちょっと考えてないです。ほとんど機能のないSimplicityテーマであれば、最古バージョンを利用しても良いかもしれません。
http://www.mediafire.com/file/220l3ji34esxzka/simplicity20140718.zip
現在とデザインが違う部分もあるとは思いますが、ファイルによるカスタマイズに慣れている場合であれば、それほど難しい修正ではないと思います。
わいひらキーマスター動作確認してみましたが、手元の開発環境では問題なく動作しているようです。
AMPは仕様でCSSファイルを読み込むと、エラーになるので、amp.cssファイルを直接読み込むようには、なっていません。
内で全てのスタイルシートファイルをstyleタグ内に書き出しています。
なので、子テーマでlinkを用いて読み込むと、全てのページがAMPページとして認識されなくなると思います。
どのようにCSSを読み込んでいるかというと、single-amp.phpのですので現在書き込まれた内容だけでは、ちょっと何とも言えないです。
できれば書き込んだコードに加えて、反映されていないページのURLを掲載していただけると助かります。
※それでも原因がわからない場合は、少しコードをいじって、動作確認していただく必要があるかもしれません。
わいひらキーマスター1.これまでAll in One SEO Packでメタディスクリプションを入力していたのであれば、今後もAll in One SEO Packで入力した方が手間的に楽かもしれません。僕も最初使っていたので、今でもAll in One SEO Packを使用しています(Simplicity機能のSEO機能はオフにして)。
SimplicityのSEO機能は、新しくサイトを作るときとかの方が良いかもしれません。2.hidekichiさんも書かれたように、single.phpに加えられたバージョンアップの恩恵は得られなくなります。特に不要な修正や、機能追加だった場合は、そのままでも良いかと思います。
わいひらキーマスターえ、プラグインを完全に停止とのことだったので、プラグインはすべて停止したものと思ってました…。
プラグインをすべて停止しても同様の不具合が起きるか確認してみる
一応すべてのプラグインの機能をオフにして不具合が再現されるか確認してみてください。 それで不具合が無くなった場合は、何かしらのプラグインに原因がある場合があります。
Simplicity動作不良時のガイドライン次回、何か不具合がありましたら、全て停止してみてください。
それにしても、technoteさんさすがです。ありがとうございます。
わいひらキーマスターGoogleで「Wordpressテーマ 本当に実行していいですか ?もう一度お試しください。」と検索すると、いろいろ対策が出てくるので試してみてください。
Uploadサイズが原因の場合があるようです。
WordPressでテーマのインストール時の『本当に実行していいですか?』を解決する | おっさん的諸行無常どのバージョンにせよ、子テーマを使用した方が良いかと思います。
CSSをみたところ、font-color::#555555 !important;という記述がおかしいのではないかと思います。
font-colorというプロパティーはありません。文字色を変更するならcolorです。あと:(コロン)が2つあるのもおかしいです。それと、内容の違う質問は、できれば新しくトピックを立てて質問していただけると助かります。
https://wp-simplicity.com/suport/topic/first-time/
もし、上記の問題点を解決してもうまく表示されないようなら、新しくトピックをたてていただけると幸いです。
わいひらキーマスターおそらく、楽天アフィリエイトの画像タグにはwidth、height属性が指定されていないために出るエラーだと思います。
楽天アフィリエイトのタグには、画像の大きさをプログラム側から直接判別できるような情報がない(*)ので、自前で画像の大きさからwidth、height属性を指定していただくしかないかもしれません。*外部サーバー画像から直接画像サイズを取得するのは、取得に時間がかかるのと、サーバー環境によってできないこともある、相手サーバーの負荷という観点から今のところはやっていません。
わいひらキーマスター今更ですが、解決の可能性がある記事が公開されていたので追記です。同様の問題で、検索から訪れた方のためにも。
SSLサーバー証明書を取得したドメインで無料のWorppressテーマ「Simplicity」を導入するときの注意 – Unilateral CuriousSSLサーバー証明を取得したURLにSimplicityを導入してみたら、投稿ページににCSSがあたらない……。調べてみたら、さくらの仕様だった。ということは、Simplicityは関係なくて、Wordpressとさくらの問題?https://t.co/RvF5ahioEs
— Mercy (@MeMeMercyMe) 2016年10月24日
わいひらキーマスター今更ですが、解決の可能性がある記事が公開されていたので追記です。同様の問題で、検索から訪れた方のためにも。
SSLサーバー証明書を取得したドメインで無料のWorppressテーマ「Simplicity」を導入するときの注意 – Unilateral CuriousSSLサーバー証明を取得したURLにSimplicityを導入してみたら、投稿ページににCSSがあたらない……。調べてみたら、さくらの仕様だった。ということは、Simplicityは関係なくて、Wordpressとさくらの問題?https://t.co/RvF5ahioEs
— Mercy (@MeMeMercyMe) 2016年10月24日
-
投稿者投稿