フォーラムへの返信
-
投稿者投稿
-
わいひらキーマスター一般的に、親テーマ・子テーマは、テーマカスタマイザーの保存に影響はないと思います。
最近、Wordpressのアップデートがあったので、これまでこのフォーラムで対応した経験上では、ブラウザキャッシュとかの影響かもしれません。
とりあえず、以下に案内のある方法で、ブラウザキャッシュを削除してみてください。もしくは、ブラウザのシークレット(プライベート)モードで試してみるとか。
動作不良時のガイドライン
わいひらキーマスター一応確認なんですが、SEO系のプラグインは何か使用されていますか?
わいひらキーマスター同様の現象は僕の記憶が確かならば、まだ見ていないような気がします。
申し訳ないですが書き込みの内容だけでは、どういった状態になっているのかがわかりません。
できれば不具合ページのURLを記載していただければと思います。※動作不良に関する質問は、不具合の出ているページのURLを掲載してください。
わいひらキーマスターまずは、目視でタグが表示されているか確認してください。
あとは、SimplicityのAMPバリデート機能とか、
AMPバリデーターツール等でエラーがないかチェックしてみてください。
https://validator.ampproject.org/#Google Search Consoleを利用している場合は、AMPエラーが出ているページの一覧が表示されるかと思います。
AMP自体、厳しい仕様なので完全には対応できないかもしれません。
なので、注意点などを読んで、自己責任で利用していただければ幸いです。
SimplicityのAMP機能の使い方。カスタマイズ方法など。
わいひらキーマスターWordpressデフォルトだと、リンク先は「なし」だと思います。
わいひらキーマスタープラグインで入力したものは、プラグイン側で保存されるので、問題ないと思います。
ただ、ソースコードなどからも一応自前で確認することをおすすめします。
わいひらキーマスターおそらく、古いバージョンのものをコピーしたままだったんだと思います。
コピーしたものは、新しいバージョンになっても、子テーマのものが表示されるので。
わいひらキーマスター基本的に、ASPのアフィリエイトコードを貼り付ければ、AMPに対応したタグに書き換えられます。
ただ、Simplicityが対応していないASPであった場合は、本文に貼り付けるしかないと思います。
わいひらキーマスター少ない書き込みの内容から原因を探るとしても、どうしても限界があります。
できれば、不具合ページのURLを提示していただければと思います。※動作不良に関する質問は、不具合の出ているページのURLを掲載してください。
とりあえずは、最新版にアップデートしてみてください。
あとは、以下に書かれていること以上はわからないかもしれません。
動作不良時のガイドラインただ、親テーマのみでは正常動作するということは、子テーマに何かしらの原因になる可能性は高いと思います。
次点で、プラグインが原因とかでしょうか。
わいひらキーマスター一応ガイドラインはこちら。
Simplicity広告用ウィジェットの設定方法
わいひらキーマスターサイドバーに広告を入れるのであれば、テキストウィジェットではなく、広告ウィジェットを利用すると、404ページでは非表示にしてくれます。
うまくいかない場合は、Simplicityを最新版にアップデートしてから試してみてください。
わいひらキーマスター僕の環境からは表示されているようですけど。

ブラウザキャッシュとかは、削除してみられましたか?
https://wp-simplicity.com/css-is-not-reflected/
わいひらキーマスターAkiraさんありがとうございます。
一応補足情報として、Simplicityでは以下の設定のみでAMP化できます。
https://wp-simplicity.com/simplicity-amp/
わいひらキーマスター僕も、ソースコードから該当画像のURLを調べて、FTPソフトなどでその場所にあるファイルの画像をRetina対応のものに差し替えるのが手っ取り早いかと思います。
試してみたことはないのでうまくいくかわからないのですが。
わいひらキーマスター提示できない場合は、同様のヘッダーの設定状態になっている他サイトでもいいですよ。
いずれにせよ、#page-id-458のCSSセレクタを利用して、背景画像のURLを変更すればできるかと思います。
わいひらキーマスター対応済みのものをアップしておきました。
https://wp-simplicity.com/simplicity2-6-2/
わいひらキーマスターうまくいったようなので、Simplicityテーマ側でも、英語環境だったら、en_US SDKを呼び出すように対応しておこうと思います。
わいひらキーマスター申し訳ないですが、ちょっと情報が少なすぎて何とも言えません。
どういったことをしたら、403と出たのでしょうか。
ウィジェットページを開いたらとか、ウィジェットにタグを挿入して保存したらとか。
ただ、403エラーはサーバー側の設定が原因の可能性が高いと思います。
わいひらキーマスターテーマ自体がそういったURLに誘導しているということはないと思います。
テーマからリンク誘導があるなら、リファラ等で前ページをとらえることができるかと思いますし。
そういったURLになぜアクセスがあるのかは、訪問者の意図次第なので僕にはちょっと分からないです。考えられる原因としては、ボットによるセキュリティーホール探し、とかでしょうか。もちろん、他にも原因はあるかもしれません。
わいひらキーマスター構造化エラーを出さないには、該当部分をCSSで非表示にすればよいかと思います。
display-スタイルシートリファレンス
わいひらキーマスター完全レスポンシブ機能が有効でないなら、mobile.cssに以下のように貼り付けるといけるような気がします。
img.alignright, .wp-caption.alignright { float: none; margin: auto; display: block; }完全レスポンシブ機能が有効の場合は、端末に合わせてメディアクエリを書く必要があるかと思います。
わいひらキーマスターよかったら、カスタマイズ対象ページのURLを提示していただいてよろしいでしょうか。
でしたら、そのページに合わせてCSSコードを書きますよ。
上記のようなカスタマイズ内容でしたら多分koiitirou2さんが書かれているようなCSSだけでできると思います。
わいひらキーマスターfacebookのいいね!ウィジェットで使用されているような、Facebookパーツを使用したものであれば、footer-javascript.phpにある以下の部分を
js.src = "//connect.facebook.net/ja_JP/sdk.js#xfbml=1&version=v2.6";
以下のように変更すると、多分できるかと思います。
js.src = "//connect.facebook.net/en_US/sdk.js#xfbml=1&version=v2.6";
SNS:ソーシャルボタンの多言語対応 | ARTICLE | goma
わいひらキーマスターカスタマイザーの「レイアウト(全体・リスト)」にある「PCでサイドバーをレスポンシブ表示」を無効にしてみるとどうでしょうか?
わいひらキーマスターテンプレートをカスタマイズすると、ややこしくなるので、僕もウィジェット(クラシックテキストウィジェット等)で設定した方が手っ取り早いと思います。
わいひらキーマスター「カスタムメニュー」を用いてサムネイル表示するのは機能的に無理なのではないかと思います。
やるのであれば、テキストウィジェットにソースコードを書いてCSSでスタイリングするしかないかと思います。
わいひらキーマスター申し訳ないですが、サポート対象外のものにもあるように、外部ツール利用については、サポート外となっています。
外部ツールは無限にあり、僕も触った事がないツールも多数あるので。
せめて、対象ページのURLを提示していただけないでしょうか。※動作不良に関する質問は、不具合の出ているページのURLを掲載してください。
※テーマカスタマイズに関する質問は、カスタマイズ対象ページのURLと対象部分の詳細を書き込んでください。
わいひらキーマスターコメントを非表示にして、関連記事下ウィジェットエリアに問い合わせフォームを表示するのが最も手っ取り早い方法かもしれません。
以下は、サイドバーエリアのウィジェットで表示する例ですが、これを関連記事下に設置することで、おそらくできるかと思います。
Contact Form 7の問い合わせフォームをサイドバーに設置する | 西沢直木のIT講座
わいひらキーマスターテンプレートカスタマイズやプラグインもサポートに含めてしまうと、原因は無限大に広がってしまって、予測がつかないものになってしまい、とても対応しきれないので、そのようにさせていただいています。
今のところ、amp-ad-0.1.jsがなくても、広告は出ていますし、AMPエラーではなく、警告止まりなので、もし今後エラーになるようだったら、対応を考えるというのでも良いかもしれません。
わいひらキーマスターテンプレートファイルをカスタマイズされている場合は、申し訳ないですがサポートの範囲外になります。
サポート対象外のもの
AMPは、非常に規約の厳しい仕様です。
なので、テンプレートファイルカスタマイズの対応まで全て対応するのは、ちょっと難しいです。なので、僕が何とか対応するとなると、以下の方法を用います。
ワードプレスの全てのHTMLコードを最終出力前に取得して一部分を置き換える方法 | ワードプレスドクター
上記方法で、最終出力HTML内に<amp-adが含まれていれば、<head>を以下のコードに置換するカスタマイズを書くと思います。<head> <script async custom-element="amp-ad" src="https://cdn.ampproject.org/v0/amp-ad-0.1.js"></script>
わいひらキーマスターかうたっくさんが書かれた動作不良のガイドラインのブラウザキャッシュの削除を試してみていただきたいと思います。その他も。
ただ、Simplicity1.7.9はかなり昔のバージョンなので、できれば最新版にしていただいた方が良いかと思います。
僕もそこまで古い時の状態まではちょっと覚えていないです。
ただし、Simplicity1から2に変更する場合は、新たにテーマを再設定する必要があります。
https://wp-simplicity.com/category/settings/1-to-2/
わいひらキーマスターなるほど、文字の方ばかり見ていましたが、画像の方に問題があったんですね。
とりあえず、見た感じそのスタイリングにする必要性は見れないので、次のバージョンでは、該当部分を削除して修正したいと思います。
原因まで教えていただいて、ありがとうございます!
わいひらキーマスター子テーマで自前で幅を指定してしまっています。
https://hatagaya-base.com/wp-content/themes/simplicity2-child/style.css#main .entry { width: 320px; }サポート対象外のものにもあるように、独自カスタマイズにより起こる不具合は、自前で解決をお願いしています。
該当箇所を削除するか、幅を自前で指定するかして修正してみてください。
わいひらキーマスターサポート対象外のものにもあるように、全てのプラグインに対して動作確認はできません。
ですので、プラグインとの競合により起こる不具合は、全て把握できるわけでは無いので、基本的にプラグインとの競合により起こる不具合は、自前で対応していただくしかないかもしれません。
以下のように書いても、改善できるかもしれません。.sb-type-fb > .sb-subtype-a > .sb-speaker > .sb-icon, .sb-type-fb > .sb-subtype-b > .sb-speaker > .sb-icon, .sb-type-fb > .sb-subtype-c > .sb-speaker > .sb-icon, .sb-type-fb > .sb-subtype-d > .sb-speaker > .sb-icon { height: auto; }簡単に見てみたところ、ギンガムチェックが影響しているっぽいところは、ちょっと見つけられませんでした。
わいひらキーマスターはじめまして。
申し訳ないですが、サポート対象外のものにもあるように、PHPによるカスタマイズについてはサポート外となっています。
というのも、PHPコードに関してはこちら側からコードを参照するすべがなく、不具合の特定が難しいからです。
加えて、どういったカスタマイズをしたかの参考サイトや、実際のサイト情報もなければ、ちょっと手がかりがなさすぎてアドバイスも難しいです。
わいひらキーマスターそうですね。!importantを利用するとCSSの優先度を最上位に上げることができます。
http://www.xml.vc/kiso/!important.htmlimportantを利用しない場合は、以下のように高いCSAセレクタで上書きすることもできます。
.article table.w100 { width: 100%; }
わいひらキーマスター申し訳ないですが、僕個人としてはスマホ画面の下にバナーを設置し画面の高さを狭くして、訪問者の利便性を下げるようなことはしたくないです。
また、機能自体そこまで汎用性のあるものでもないので、僕の基準からしたら、機能を追加する事はないかもしれません。
わいひらキーマスターこちらの原因については、既に試してみられましたでしょうか。
Non-existent changeset UUIDの解決方法 | ネット初心者の本音で右往左往
わいひらキーマスターSimplicityのファビコン・アップルタッチアイコン機能を実装した時は、Wordpressのサイトアイコン機能はありませんでした。その後、サイトアイコン機能が追加されたのですが、それまで利用していた方のために、機能を残してあります。
なので、現在はWordpressのテーマカスタマイザー昨日から「サイトアイコン」のみを設定しておけば良いかと思います。サイズも、「サイトアイコン」の説明で推奨されているサイズ(512×512)にしておけば良いと思います。
説明ページにも追記しておこうと思います。
わいひらキーマスターまんま、エラーメッセージに書かれている通り、RT Sliderというプラグインを無効にすれば良いような気がします。
名前からするとこのプラグインでしょうか。
RT Slider ? WordPress プラグイン
自作プラグインとかだったら、分からないですけど。
わいひらキーマスターbaguetteBoxに関しては、指定した範囲内にある「条件に合うHTML要素」をJavaScriptが操作を実行するってだけのようです。
わいひらキーマスターそれとも、「カスタマイズのアイキャッチ自動設定」をONにしておけば、Amazonリンクの画像が変わると、キャッチ画像もかわっていくのでしょうか
その機能の仕様としては、既に画像がセットされている場合は、画像は変更されないと思います。
なので、Amazonリンクの画像が変わっても、変わらないと思います。
わいひらキーマスターサポート対象外のものにもあるように、PHPの個別カスタマイズ方法まではサポート対象外となっています。
なので、アドバイスだけで申しわけないのですが、記事数が0だった場合、条件分岐で、通常のクエリ取得にすればよいかと思います。
わいひらキーマスター申しわけないですが、ちょっと質問の意味を僕が理解できていないようです。
どういったスクリプトが書かれるかについては、以下を参照してください。
スワイプ対応の画像ポップアップを実装できるJavaScriptプラグイン「baguetteBox.js」。Wordpressでの使い方。
imgタグがそのままになっていると、何か不都合があるのでしょうか?
わいひらキーマスターそれだと、テンプレート側の呼び出し関数には、’thumb150’を書かれたままなので、150pxのサムネイルが呼び出されるかもしれません。
やるとしたら、functions.phpに以下のように書いて、
add_image_size('thumb200', 200, 200, true);
サムネイルを呼び出しているファイルの呼び出し関数にで「’thumb200’」と呼び出す必要があるかもしれません。(※&サムネイルの再生成)いろいろな、兼ね合いが難しいところですね。
ただ、サーバーのディスクスペースギリギリで利用している人は、そこまでにないので、今後何か作るとしたら、画質の綺麗さを撮った方が良いような気もしてきました。
わいひらキーマスター確かに、そうやって並べてみるとわかるかも。
僕は、写真を自分で撮影するようなことは無いので、そこまで気づきませんでした。
写真メインにもサイトとかだと、多少のサーバースペースをとっても、表示サイズのサムネイル画像を生成することも必要なのかもしれませんね。
わいひらキーマスターそういったカスタマイズをするためには、テンプレートPHPで編集するか、プラグインの利用が必要になります。
なので、申し訳ないですがサポート対象外のものにもあるように、サポート外とさせていただいています。
それぞれでカスタマイズしていただくか、クラウドソーシング等に依頼していただくしかないかもしれません。
わいひらキーマスター古いバージョンのSimplicityだからだと思います。
/*! Theme Name: Simplicity1.9.0 Description: Simplicityの意味は、単純、簡単、簡素、質素です。飾り気のないカスタマイズの土台となれるようなテーマを目指して作りました。 Theme URI: http://wp-simplicity.com/ Author: yhira Author URI: http://nelog.jp/ Version: 1.9.0 20151012 Tags: white, two-columns, left-sidebar, right-sidebar, flexible-width License: GNU General Public License License URI: http://www.gnu.org/licenses/gpl-2.0.html */http://hawaii-ne.com/wordpress/wp-content/themes/simplicity/style.css
ただ、Simplicity1からSimplicity2に変更するには、様々な設定の再設定が必要となるので、別テーマとして新たに設定する必要があります。
https://wp-simplicity.com/category/settings/1-to-2/また、Twitter自体シェア数を取得するためのAPIの動作が終了してしまったので、以下のカウント取得サービスを利用する必要があります。
SimplicityのTwitterボタンにcount.jsoonを用いてツイート数を表示するカスタマイズ方法
わいひらキーマスター申し訳ないですが、サポート対象外のものにもあるように、プラグインの使い方までのサポートは難しいです。
もし、不具合ページのURLがあったとしても、「わかる範囲でのアドバイス程度」のものしか出来ないと思うのでご了承ください。
わいひらキーマスター僕が言いたかったのも、かうたっくさんが書かれたことと同様のことです。
-
投稿者投稿