Simplicityの特徴 › フォーラム › 不具合報告 › グーグルに検索表示されません?
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林により9年、 11ヶ月前に更新されました。
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2016年11月11日 8:16 AM #47233
林
ゲストこんにちは。先日ググりながらワードプレスでブログを作った作成教室があったら通いたいくらいの初心者です。
グーグル検索に表示されないので悩んでいます。ブログ自体は表示されるのですが、個々の記事のページが出ず、記事のタイトルをまるまる打ち込んでも出ません。悲しくなってきます。何がいけないのでしょうか?
サイトはここになります。→ http://tepo1173.ciao.jp/simplicityの存在を知らず、最初にall in one SEOをプラグインしてから導入していましたので、最初は2つのSEO機能が働いていたので、それかと思って今はsimplicityのSEO欄のチェックは全部外してあります。
fetch as google で都度送り、パスは完了と表示されています。XML-sitemapをプラグインしましたが、何もしていなかったのでそれかとも思って、サイトマップを送りサイトマップインデックス型ウェブ6と表示されていますが、インデックスに登録済みのところは - となっています。お店ではないのでSEO対策はsimpicityのSEOの方が分かりやすいし十分だと思いますので、all ine one SEOを外したいくらいなのですが、いかんせん初心者でそのやり方さえ分からず途方にくれています。お忙しいところ恐縮なのですが、ご返事いただければ大変ありがたいです。よろしくお願いします。
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2016年11月11日 11:36 AM #47236
Hidekichi
ゲストSEOの前に、圧倒的にコンテンツが少ないのが問題かと思います。
それから内部リンクや外部リンク等もあまり無いですよね。このリンクというのは案外大切です。どの情報がどこにリンクしているかされているかで、その内容がどういうものなのかなども判断されていたりします。
特に既にランクが高いページからリンクをされているということは、それだけ意味を持ったりもします。htmlにはそれぞれ意味があります。なのでページ内の構造も意味を持ちます。
html自体はgooglebotが全部取得していると思いますが、cssで非表示になっている部分を「仮に無視する」という事であれば、パンくずも非表示ですしヘッダーフッターも非表示で、サイトタイトルもなくメニューもありません。googlebotはページ内のリンクでどういうつながりをページが持っているのかも見てると思います。カテゴリで分別する際、今見てる記事は何に当たるのか、そういったものが曖昧な場合は何に対して評価を付けるかが困難になったりするかも知れません。
トップページに戻るリンクが無いとか、あったとしてもわかりにくいとか、そういった使い心地みたいなものが良くないサイトは自ずと評価も下がります。
fontAwesomeの部分で何かしらエラーがでているようです。こういったエラーもマイナスポイントになります。いつ投稿したのか更新したのか、こういうのも案外重要です。
もし同じような内容が書いてあるページが他にあって、そちらには上記で書いたような事が存在している場合少なからず今の状態ではそのページ勝つことはできないだろうと思います。
情報量・コンテンツの内容、ユーザーフレンドリーかつ操作しやすい内容で正しくhtmlが書けているかどうかこれらが重要です。特に被リンクとコンテンツの内容と質はかなり重要だと思います。今のスタイルのままでも、もっと細かく内容を書き、必要なワードにはリンクをつけて補足したり、引用元を記載したり、見出しを使って正しく内容をまとめたりするだけでもだいぶ改善されると思います。
写真一つにしても、それがいつどこで何のために撮られたものかを判断する事ができないですよね?
altはファイル名で、そのファイル名からも内容が把握できるわけでもないですし。htmlのタグには意味があるということの1つとしてこういった画像のことも挙げられます。せめて何について書いているのか、何を書きたいとしているのかを明確にする必要があるかと思います。
例えば最新の記事でヒートテックについて書かれていますが、「極暖ヒートテックは極暖に暖かい」としかわからないわけです。それはどこにでもある情報ですよね。どんな人がヒートテックを検索するかというと「噂ではヒートテックは温かいらしいけど実際どうなのよ?」って人ですよね。僕はある別の記事でヒートテックは汗びえがあることを知っています。また少し動かないと暖かくはならないというのも知ってます。しかしそれら前情報があるので買わないですし着たことはありません。しかし実際に購入して着て、どういう状況で暖かかったと言うのは体験しましたよね?
話を膨らますならそこですよ。
実体験は予想とかメーカー発表よりも事実です。そういう情報を元に人は購入するか否かを判断すると思うんですよ。
なぜ本気な人がヒートテックよりも段違いに高いモンベルのジオラインを選ぶか、ヒートテックを着てる山の素人に「お前死ぬ気か」と冗談ながらに言うかそういうことです。体験してる人は知っているんですよ。その真実を読む人は欲しているというわけです。
林さんがアイドルやタレントなら日記1つにしても意味があり貴重な情報源になるかと思いますが、それはその人のレアリティで、僕ら一般人にはそれらは皆無です。なので日記形式は自ずと評価が下がるわけです。
体験した情報を前面に出して記事を更新するというのも一つも方法です。記事のメンテナンスはある意味重要な時もあります。海外のデザイン的にしょうもないページが、あるキーワードの上位にある場合、その内容や使い勝手が色々手を加えてデザインした今時のサイトよりも質が高いと判断されたりするのはそういうことです。
コンテンツを増やしてgooglebotを今より高頻度に呼び込みサイトをまんべんなくクロールされるように構造を変える必要もあるかも知れません。結局これらbotのクロールは人が見てるのと同じようなもんですからbotがたどり着けないということは人もたどり着けないということです。
同じようなページある場合にどちらが使いやすいか、質の高い情報を提供しているかそれが評価の分かれ目です。
まぁ記事を見るにまだ始められたばかりでしょうから1ヶ月から3ヶ月はコンテンツを増やしたり、サイトをメンテナンスしたり色々する必要があるかと思います。
30〜40件ぐらい記事があって、そのサイトがどのようなサイトかがわかった頃に初めてSEOの重要性が発揮されるのではなかろうかと思います。世の中の何億とかというような同じような記事の中で上位に食い込むためにはそれなりの努力が必要というわけです。その何億にも当てはまらない唯一の内容を掲載すれば自ずとランクはトップになりますよ。しかしそれは検索されないかも知れないという諸刃の件です。なんせ世に無いので検索しようがないですよね。
こういう時に、よそのページからリンクされていたり、その記事を見た人が紹介してくれることが波及するわけです。リンクが重要だというのはそういうことです。もし友達が何かしらサイトを持っていたらリンクしてもらうと良いです。Googlebotはそのリンクから林さんのサイトに来るかも知れません。では逆に、林さんはその友達のサイトにリンクを貼る時にどこに貼りますか?
サイトのデザインはそこらも考えないといけないわけです。面倒くさいですが(笑)
なので、今しばらくは伏してサイトデザインを色々と他のサイトなどを参考にいじりながらコンテンツを増やし、情報量を増やし、整備することが先決かと思います。 -
2016年11月11日 12:29 PM #47238
mont-bell
ゲストモンベルのジオライン
早速
アマゾンに発注しました!良い商品を教えて頂き
有難うございました -
2016年11月11日 1:07 PM #47239
みき
ゲストまず
グーグルに検索表示されません?
Google検索(Yahoo!検索も)には表示されています
「つれづれつらつら」と検索すると4位に出てきます
「一味違うバンコク!スラムとジャングルを家族でサイクリング」と検索しても2位に出てきます
※人によって順位は違うはずです
ただ上記の例はサイトタイトル、記事タイトルのままです
次に普通に調べてみます
「バンコク ジャングル サイクリング」
まぁ調べ方はあれですが・・・
こんな感じで許してください 笑
順位は4位です
一位の記事はツアーのやつですかね
http://guide.travel.co.jp/article/22018/
林さんの記事
http://tepo1173.ciao.jp/travel/bkkcycling/
そしてなんとびっくり
Google検索から同じ記事に入ると<strong>tepo1173.ciao.jp ページは機能していません</strong> tepo1173.ciao.jp では現在このリクエストを処理できません。と500エラーが出ます
なぜ・・・・
なぜかリンクが違います
500が出るリンク
http://tepo1173.ciao.jp/travel/post-39/
あと多分ですけど
他の記事はまだインデックスされてない可能性が高いです
記事タイトルで検索しても出なかったのでGoogleにインデックスされているページが500になります
そこからURLを変えてトップページへ移動する人も
基本的にはいません
なぜなら、他にも情報はあるからですSEOについての記事です
コンテンツを増やしてgooglebotを今より高頻度に呼び込みサイトをまんべんなくクロールされるように構造を変える必要もあるかも知れません。結局これらbotのクロールは人が見てるのと同じようなもんですからbotがたどり着けないということは人もたどり着けないということです。
最近のbotは精度がすごいですからね
まぁまったく同じではないですが・・・
例としてbotは画像を見れません
なのでaltを付けます
人は普通に目で見たりしますが
botの見かたはhtmlです
デザインもhtmlで見ます
(表示されるやつは)
ユーザー、botに見やすくなくてはだめです
ユーザーがプラスでもbotがマイナスではユーザーも検索から入ってきません
なのでhtmlにはそれぞれ意味があります。なのでページ内の構造も意味を持ちます。
htmlは大事ということです
altはユーザーにはいりません
でも画像が見れないbotには必要な属性です
ファイル名も大事だったりします
ファイル名、altを適切にすることで
少しはbotがプラスに動くかもしれません
意味があるかはわかりませんが
WordPressのプラグインを書いておきます
Google XML Sitemapsプラグイン
PubSubHubbub
Hidekichiさんも同じようなことを書かれていますが
記事だけじゃなく周りのトップページに移動出来たり
メニュー、パンくずなどユーザーが動きやすくなる機能がありません
たとえば検索から自分が見つけたい内容の記事を見つけました
自分が見たかった内容と同じで、他の記事も見てみたいと思う方がいるかもしれません
ですが林さんのサイトだと
トップページに戻るのが結構大変です
トップページから来られた方は違うと思いますが
ブラウザの戻るボタンを押すと
Google検索に戻ります
わざわざリンクを変更しません
関連記事もあると思いますが
記事数が増えると表示できません
何を求めるかは人それぞれです
文がおかしいかもしれないので
一度試してみてください
Google検索から入り
記事を見て他の記事を見たくても
記事一覧見たいなところい行けずに
(関連記事を除いて)
最終はあきらめると思います
だって表示が2秒かかれば結構な数がブラウザバックしてしまうぐらいですから
できるだけ早くいろいろな情報を集めたいからだとは思います考えることは多いかもしれませんが
その分、このサイトに来て良かったなって思ってもらうのが
一番うれしいことだと思いますサービスもそうやって成り立っていると思います
商品などの開発も同じです
GoogleもユーザーにGoogle検索を使って良かったって思ってもらいたいので
SEOなどが難しいこともありますすこしでもここに書いたことがお役の立てればうれしいです
めっちゃ書いた 笑
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2016年11月11日 1:10 PM #47240
みき
ゲストあ
途中の<strong>無視してください -
2016年11月11日 1:12 PM #47241
みき
ゲストあくまで個人的な感想です
参考までにお考えください -
2016年11月11日 9:47 PM #47260
林
ゲストHidekichi様、みき様
つたない質問に、親切ご丁寧にお答えを下さいまして、ありがとうございます。
いただいたアドバイスを大切に、実行していきたいと思います。
が、いかんせん初心者なので、いただいたお答えをまたググりながら勉強していきます(汗)!お二人のご回答、消えてしまったら困るので早速プリントしました(笑)
初心者の大胆さでこちらに質問させていただきましたが、こんなに丁寧なアドバイスをいただきまして感激です。
風呂敷持って弟子入りしたいくらいです!
重ねてありがとうございました。
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