個別記事の記事下広告の下にプロフィール記載する方法

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15件の返信スレッドを表示中
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    • #15242
      dach
      ゲスト

      「記事下広告」下のスペースに「この記事を書いた人は」と記載してプロフィールを挿入したいと考えています。以下方法を試しましたが、TOP記事一覧下や固定ページ下にも表示されてしまいます。
      個別記事下のみ表示したい場合はどのようにすればよろしいでしょうか?
      例えばなのですか、参考にしている他の方のサイトでは
      http://shumaiblog.com/second-anniversary-gift/
      にあるような形でプロフィールを挿入したいです。

      以下、試したこと
      ・ウィジェット:投稿文下に記述すると、本文下広告の上に表示されてしまう。
      ・テーマ編集でad-article-footer.phpの下に追加する形で記述した場合、個別記事以外にも表示されてしまう。

      宜しくお願いいたします。

    • #15260
      がちょぴん
      ゲスト

      dachさん

      明けましておめでとうございます。

      参考で提示しているサイトから、
      この方法が紹介されているか検索等行いましたでしょうか?

    • #15265
      dach
      ゲスト

      がちょぴんさん、こんにちは。
      灯台下暗し・・・・でした。汗
      検索した該当記事はみつかったのですが具体的にどのようにすればよいのかわかりませんでした。
      ご指導いただけると幸いです。

    • #15268
      がちょぴん
      ゲスト

      dachさん

      広告上・広告下等、特に位置調整こだわっていないのであれば、
      テキストウィジェットを「投稿本文下」ウイジェットに移動すれば良いかと思います。

    • #15329
      dach
      ゲスト

      はい。できれば「記事下広告」下のスペースに「この記事を書いた人は」と記載してプロフィールを挿入できればと思っております。

    • #15384
      アバター画像わいひら
      キーマスター

      広告下にテキストウイジェット表示する場合は、entry-body.phpテンプレートの以下の部分を

        <?php if ( is_single() && is_active_sidebar( 'widget-under-article' ) ):
          //投稿本文下ウイジェット
          dynamic_sidebar( 'widget-under-article' );
        endif; ?>
      
        <?php if ( is_single() ) get_template_part('ad-article-footer');?>

      以下のように変更してみてください。

        <?php if ( is_single() ) get_template_part('ad-article-footer');?>
      
        <?php if ( is_single() && is_active_sidebar( 'widget-under-article' ) ):
          //投稿本文下ウイジェット
          dynamic_sidebar( 'widget-under-article' );
        endif; ?>
    • #15409
      dach
      ゲスト

      わいひらさん
      明けましておめでとうございます。最新版の更新の最中、基本的な質問をしてしまい
      すみませんでした。
      ご教授いただきました方法にて無事理想通りの表示に変更できました。
      (まったく違うところばかりみていました)
      ありがとうございました。

    • #15460
      しゅうまい
      ゲスト

      リファラからたどってきました。参照されたブログの作成者です。

      こちらの記事にやり方は書いていたのですが、分かりづらくてすいませんでした…。
      http://shumaiblog.com/blog-minor-version-up-and-simplicity/

      上でわいひらさんが書いたとおり、PHPで表示位置の行の入れ替えをしただけです。
      解説ありがとうございました。

    • #15462
      dach
      ゲスト

      しゅうまいさん
      はじめまして。
      勝手にリンクをはってしまいすみませんでした。
      simplicityがきっかけでいつも拝読しており、UIなど見習いたいと思っておりました。
      尚、カテゴリ変更のプラグインについては記事を参考にできました。ありがとうございます!

    • #15473
      アバター画像わいひら
      キーマスター

      しゅうまいさんありがとうございます!

      やっぱり、本文下にはまず広告をもってきたいというのもあると思うので、広告下にもウイジェットがあった方が良いのかもしれませんね。

      ただ、そうするとウイジェット画面でウイジェットエリアがまた増えるので、初めて使う人は混乱するかなと、葛藤中です。

    • #15501
      しゅうまい
      ゲスト

      設定画面にチェックボックスかラジオボタンで位置の反転を選べるオプションを1つ用意するというのはどうでしょう?選択されたら私がやったように順番を入れ替えて表示します。
      ウィジェットを増やすよりは簡単そうかなと思います。上級者向けオプション的な感じで、必要な人だけ使えば良いかと。

    • #15635
      アバター画像わいひら
      キーマスター

      アドバイスありがとうございます。
      いろいろ検討してみました。
      プログラムの手間的にはウイジェットを増やす方が簡単そうです。
      なので昨日、ウイジェット画面を眺めながら20分ほど考えたんですけど、とりあえず取り付けてみようかなと思います。
      だめだったら外せば良いかなと思いまして。
      安定版を公開後、次のバージョンで機能を追加しようかと思います。

    • #31472
      おむすび
      ゲスト

      初歩的な質問で失礼します。

      記事の本文下にある「この記事を書いた人」の項目を削除するには、どうしたらいいでしょうか?
      よろしくお願いいたします。

    • #31488
      Hidekichi
      ゲスト

      セレクタがわかればcssでdisplay:noneしたら良いのではないかと思います。
      該当箇所で右クリック→要素を調査(みたいなメニュー)からweb開発環境を開いて、htmlの構造を見ていきます。
      一番親になりそうなセレクタがわかれば、それを消すだけです。

      本文下なので、サイトにアクセスした時には見えませんからcssでも十分ですし、またいつか必要になった時にすぐに元に戻せます。
      例えばその出力がSimplicityの何かしらの機能ならcssあるいはjQueryで、プラグインならそれを止めるだけです。よくあるのがjetpackのやつですかね。

      cssでは、

      消したいセレクタ {
        display: none;
      }

      jQueryでは、

      jQuery(function($){
        $(function(){
          $("消したいセレクタ").remove();
          /*あるいは、
            $("消したいセレクタ").empty();
          */
        });
      });
    • #31489
      Hidekichi
      ゲスト

      あ、empty()の場合は、親セレクタは残ったりします。中身をカラにするやり方です。
      .empty()を使って親セレクタのCSSが邪魔な場合は、

      $("消したいセレクタ").empty().removeClass().removeAttr("style").css({
        /*どうしても消えないプロパティを打ち消すプロパティを追記*/
      });

      ここまでしないといけませんが、親セレクタ自体が残るので、別の何かを入れることができます(残るのはIDに対するプロパティかな)。何かを入れる時は、

      $("消したいセレクタ").append("何かしらのhtml");
      こんな感じです。
      aapend()は、$(“消したいセレクタ”)の最後尾に、prependは先頭にhtmlやテキストを入れることができます。何を入れるかはアイデア次第です。

      [消したいセレクタ]
      //ここに入る
      [/消したいセレクタ]

      .append(A).append(B)とすると、

      [消したいセレクタ]
      //A
      //B
      [/消したいセレクタ]
      となります。消したいセレクタを再利用するのであれば.empty()が良いです。

    • #31505
      アバター画像わいひら
      キーマスター

      「この記事を書いた人」というのは、Simplicityデフォルトの機能ではありません。
      ですので、何かしらのプラグインかウィジェットで「この記事を書いた人」が入っていると思います。
      根本的に削除するには、その挿入した方法か、実際のURLがないとちょっとわからないです。

      スタイルで消してしまうので良い場合は、hidekichiさんの方法を試してみてください。

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